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7時開場
中入ったら、そ〜や〜、こんな感じやった〜 て1年ぶりに思い出しました
左右にあるミラーボール
ステージの前に一段高くなった丸くて小さいステージがある。
(お立ち台でいいんかな?)
8時15分スタート
バンダナ巻いてはる森さん、パイナップルのシャツの清水さん。
メンバー皆さんそれぞれの衣装プラン
ユカリさんは、ステンドグラスな衣装
「もう海へなんか行かない」
このツアーの1曲目はやっぱりこの曲でキマリ! 
イントロから進化してました!
「チャンス到来」
「瞳にホシを浮かべたら〜」
ユカリさんの振りも違う!
ユカリさん
「久しぶりにクリームに来れて大変うれしく思います。 路面電車に乗れる時間帯でつとめさせていただきます!」
「なかったかことにするあなた」
マイクの音が小さめやったんかなあ?
1回やり直しでテイク2
地下鉄ソング、新世界へいらっしゃい!は「新世界物語」
「串カツまずは〜タマネギ」広島バージョン
「串カツまずは〜お好み」は河内さん
ユカリさん
「だいぶ久しぶりやから緊張してます。
でも皆さんの顔見てたら緊張も吹っ飛びました 」
「本牧'66」
「カモーン」のコーラスは河内さん!かっこいい!
酒井さんのsax始まった瞬間、拍手が起こってました
「横須賀のゴーゴーガール」
ユカリさん
「あとちょっとで1部終了で、休憩です〜
その間にさらの衣装に着替えに行ってきます」
「心のヒットナンバー!薄墨ハートブレイク」
「ラッキーオールドサン」で1部終了〜
休憩中も回り続けるミラーボール 
9時半
2部スタート
あー! 
ユカリさんの衣装がー!
右手の人差し指にはニコニコ坊やがいてる
連れてきてもろたんや〜
森さん、清水さんの演奏で「八月の濡れた砂」
清水さんのメロディオンがこの曲の雰囲気を更に盛り上げるなあ
ユカリさん
「アルバムジャケットのカキ色の衣装を持って来て着る予定やったんですけど、暑い〜
餃子センターにも(ユカリさんが食べてはった餃子のお店やそうです )衣装のポスター貼ってもろてるのに 」
全身に響く大音量に毎回しびれる「ウエブロ」
「叱らないで」〜「ざんざ大阪」
この曲の流れが大好きです!
「ざんざ大阪」が終わったとこで、ミノルさんのドラムのペダルが折れるハプニング
「ハードロッカーですから 」てユカリさん
「嫁はんとケンカした?」て河内さん
ミノルさんは昔、同じ事があって、その時は替えがなかったから下蹴って演奏したけど、5分もたへんかったそうです
交換の間、ユカリさんのペダル交換ソング
「ペダル折れたで〜ペダル付いたで〜」
ほんの数分で交換終了!
ユカリさん「弁償かな〜」言いながら、そのまま「大阪〜ミナミの〜」って「天王寺」が始まる
今日はCDにクロオビセロテープ付き!!
ユカリさんより「Tシャツ来てる人、立って後ろ向いて!」の号令が
ひゃ〜 
嬉し恥ずかしでそ〜っと後ろ向く
「1曲\157のブルース!」
で「報恩ブルース広島バージョン」へ
内容盛りだくさんで楽し過ぎて、覚えきれずでした
すみませ〜ん
「スナックへ行こう!」で始まるのは「済州エアポート」
ユカリさん、お立ち台へ!
「アッサジョワジョワ!」のかけ声も全開や〜 
「大阪で生まれた女」が始まるとライブも終盤〜
切なさが倍増してまう
2部のラストは「ここに幸あり」
言葉のひとつひとつを丁寧に心込めて歌ってくれはるユカリさん
まっすぐ心に届きます!
2部終了〜
鳴り止まない拍手
アンコール
ユカリさん
「まさかアンコールもらえると思てませんでした
お持ちで無い方はどうぞCD買うて頂いて、皆さんのお宅のスピーカーでまたお耳にかかりたいと思います」
森さん、ミノルさん、河内さん演奏の「雨の日のあやまち」
あかん!
かっこよすぎる〜
「好きな気持ち」
この時は恥ずかしがらんと言えます
「好っきゃね〜ん」 
ジャンプ しながらの清水さんソロ!
「BLUES MAN」
いろんな思いがいっぱい心に届きました!!
ユカリさんありがとうございました
広島ライブも無事終了〜
帰りの時間を気にせんでいいってほんまに幸せです
みんなで餃子センターにて夜中にネギまみれになる
めちゃめちゃ美味しかった〜!!
餃子+ネギパワーで福山へGO します
ジロキチの時以上にレポートの大変さ難しさを痛感しました〜
うまく伝えれてないのが悔しい〜
でも本当に心に残る広島クリームでのライブでした
楽しかった!!
〈1部セットリスト〉
もう海へなんか行かない、チャンス到来、恋の味、なかったことにするあなた、新世界物語、本牧'66、横須賀のゴーゴーガール、薄墨ハートブレイク、ラッキーオールドサン
〈2部セットリスト〉
八月の濡れた砂、ウエブロ、叱らないで、ざんざ大阪、天王寺、報恩ブルース広島バージョン、済州エアポート、大阪で生まれた女、ここに幸あり
〈アンコール〉
雨の日のあやまち、好きな気持ち、追憶のSKA、
BLUES MAN
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