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岩魚ご飯

 投稿者:佐々木 和夫  投稿日:2019年 9月13日(金)01時05分50秒
  谷口さん、岩魚ご飯美味しそうです。食べたいです。

近江舞子の次の日6日にどこか登れないでしょうかと田渕さんお願いしています。

私は8日に関空から帰るのですが、6日か7日に蓬莱山荘で

岩魚にありつくことはできないでしょうか?

勝手なお願いですみません。
 

立山合宿慰霊登山反省会

 投稿者:谷口 明  投稿日:2019年 9月12日(木)09時24分2秒
編集済
  久々に山小屋に集いました。
皆さん後期高齢者の割に多忙な様子、なかなかに日程が一致せずでした。
勿論仕事ではなく、体調不良の病院通いと終活の雑用。

この夜は岩魚尽くしで塩焼き、ムニエル、岩魚ご飯。 酒はビール、ワイン、日本酒、焼酎、挙句に沖縄のハブ酒まで!
5時頃から始まった宴席は10時過ぎまで、途中寝入った仕名野氏も再び起き上がり氏の独演会。

遭難時、千寿ガ原(今の立山駅)で磯貝君と大雪の立山を向き遭難者の下山を待ち続けたと。

翌日の比良登山、鈴木氏と別れて今井氏と金糞峠へ向かうも青息吐息。
田淵さんや石渡さんは1時間で登りきったとおしゃっていたが、我らは2時間程かかってしまう。
山登りも限界かと後期高齢を自覚。
 

比良を歩く・・・堂満岳

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2019年 9月11日(水)19時36分17秒
  10日、蓬莱山荘のお世話になり、今日は朝7時に山荘を出発、大山口の登山口で今井、谷口両氏と別れ私はダケ道から北比良峠を目ざしました。峠から八雲が原に下り、奥の深谷の源流から待ち合わせ場所に歩くと途中で今井さんと合流。ほどなく釣りを楽しむ会長とも合流し、私は再び二人と別れ金糞峠から堂満岳を目指す。堂満からの下りの途中、雨が降り始め、長い長い下りに苦労。、挙句の果てにかなり下の別荘地帯当たりで道に迷い両氏に助けを求め、なんとか我車に送ってもらい助かりました。感謝!!  

時勢

 投稿者:荒川 元  投稿日:2019年 9月11日(水)10時16分57秒
   毎日韓国での出来事がニュースとして新聞・雑誌・TV等で欠けることがなく報道
されていますが・・・屡々理解し難い事柄が 国家の方針として決定されてゆく事に
国家が崩壊してゆくのでは?と懸念しています。
 一方 最近中国で事業を展開している知人から中国動向に関して話を聞く事が出来
ました。米中貿易摩擦から 中国の製造業はガタガタとなり 廃業が増加しており
庶民の不満が発生しているとの事。但し「我慢せよ!}との共産党方針から 迂闊に
批判出来ずに 欲求不満が蔓延しつつあるとの事でした。
 この為か 中国政府は 年内に企業に対する社会信用制度を全国的に導入、これに
より 国内外の企業は 自社内への監視カメラの設置と政府へのデータ提供を求め
られる事になりました。町中には監視カメラが設置されている いわゆる監視国家の
最先端を走っており 犯罪件数が低下するだけでなく 何時でも国家が個人を理由
なしに刑務所に送り込む事が出来る社会になりました。
 こんな社会での事業展開に愛想を尽かし 東南アジアへ脱出を図りたくとも 全て
の財産(設備・預貯金等) が政府に押さえられており 動きが取れない状況にあり
苦しんでいるとの事でした。
 中国で一肌上げようと考えているDASCOBの人達の参考になれば・・・
 

奈良の山を歩く・・・金剛山

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2019年 9月 4日(水)17時18分47秒
編集済
  立山以来、なかなか芝モードから山モードに変えられずにいましたが、
今日は決心して久しぶりに金剛山を歩いて来ました。
小さな秋を確認しながら山歩きを楽しんできました。
山野草はフシクロセンノウ、ツリフネソウ、オタカラコウの蕾か?

65周年記念祭まで一月。記念誌の原稿もほぼ集まり編集作業にかかっております。
10月、多くの皆さんと会えることを楽しみにしております。
 

日韓貿易問題

 投稿者:荒川 元   投稿日:2019年 8月30日(金)14時18分25秒
編集済
  連日 日韓の貿易摩擦問題で明け暮れていますが・・・両者とも引くに引けない野壺に落ち
込んでいる様に思います。以前メール゜しましたが ポピュリズムを利用して国の指導者に
なった韓国の大統領の気まぐれ、感情発言には 日本国民のみならず韓国国民も辟易して
いるのでは? また大統領周辺の側近の 法相予定者(タマネギ男)の処遇問題、国際協定
(GSOMIA)破棄等各種情報が錯綜し混乱しています。
 お陰様で 日本が大幅譲歩した日米貿易協定の結果報告がなされておらず 内閣は安泰
ですが 落着いた頃 中身を知って国民は愕然とするのでは? 生活が厳しくなれば国民に
飼料用トウモロコシを食する様に指導が来るのでは? と懸念しています。
 何せ経産省は今回の問題になっている半導体材料の輸出管理を厳格にする事で 本来
日本が半導体立国になることを指導してきた失敗を覆い隠すものではないかと思ってい
ます。(ことごとく日本の半導体企業は 事業売却か廃業へと追い込まれてしまいました)
 また原子力発電政策も同様に 経産省に踊らされた東芝・NEC・日立・三菱等は多額の
夫妻を抱えて 倒産の危機に瀕しています。
 日本は 予算確保、執行する能力に優れていますが 個々に検証する能力に欠けて
おり 血税が湯水の如く使われる習慣を打破して行くことが肝心です。
 

成せば成る

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年 8月30日(金)08時46分9秒
編集済
  京都市内で比較的に観光客が多い所へカメラ行脚。
「新京極」へ
今日も含めて普段は特にテーマや目的を持って撮影に出かける訳は無いんですが
「貧乏人は街へ出ろ!」の格言に従い、
狭いフィールドの中で、常に何処をどのように狙えば、芸術的に撮れるかは考えてますよ(笑)

この写真「あれ?俺が写ってるやん?」

新京極の通りを歩いていたら、店内のミラーに俺が写ってる。
そこで芸術的才能が頭の中で始動(笑)
俺の姿がミラーに映ってる!と判らないように出来ないか?

これでどうや!
写すのは至難の技だったんですぞ(笑)
他の通行人はウロウロしてる吾輩を見て
「このオッサン!何しとんねん?」
短パン、数十年前のヨレヨレの縞模様のシャツを着た親父。

だけど・・・どうです?
ミラーに写ってるんではなく
店内から通りにいる吾輩を写しているように見えません?
あっ・・・そうですか。見えませんか?(すいません)
 

広島に遊ぶ・・・広島GC

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2019年 8月28日(水)11時32分16秒
編集済
  26日、27日と恒例の県外視察プレイで広島の名門2コースを回ってきました。
特に広島GCは29日からのシニアツアーに向けてほぼコースは出来上がり素晴らしいものでした。
雨にもかかわらずグリーンは早く、深いラフに私のへなちょこでは太刀打ちできずでした。
いい思い出です。
 

現役 岡山君 富士登山報告

 投稿者:広報  投稿日:2019年 8月22日(木)14時45分49秒
編集済
  8月22日       昨夜   8合目泊
2時起床    2時半出発予定も頂上付近天候優れず待機
8合目にて御来光迎拝、その後天気回復にて全員頂上参拝。
11時40分、無事5合目まで下山しました。
 

誰か読める人の御協力を。

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年 8月21日(水)08時55分55秒
  私の父親は、明治45年京都府亀岡市馬路町で生誕。
生前に聞いている範囲では、中川家(父親の実家)は士族で名門だったらしい。

父親は次男坊だったために、実家から出て京都へ丁稚奉公に出たのです。
その時か?その後か?判りませんが
写真のような、古文書?をもらい、表装して家に飾っておりました。

これに関しても私は全く興味が無かったので、詳しくは聞いてなかった。

しかし、最近どうも気になって自分なりに調べたら
丹波亀山藩7代藩主松平信義が、福寿院に宛てた礼状のような文ではないか?
花押(かきん)の上に小さく書かれている名前が「信義」と判断するのだが・・・?

今の三重県に亀山藩があったので、明治以降は、丹波亀山を
亀岡という名前に変えている。

我が家の近くに大本山妙心寺があります。
父親から妙心寺の智勝院に中川家に関する墓地があると聞いていたのですが・・・
行って住職にも過去帳等を調べてもらったのですが・・・
墓の所在が判らず。
個人的に一基一基調べて、それらしき墓を見つけたのですが、確信は取れず。

ただ、この妙心寺の中に「福寿院」という寺があったので、
確認したら、この手紙の「福寿院」は多分・・・私の所でしょう!という言葉を頂いた。
何故なら、京都には福寿院は二つしかない!と説明をされた。
妙心寺に関係があるなら当寺でしょう!と。

私の推理では、松平信義が茶を頂いたお礼に扇子を福寿院に
与えられた礼状ではないかと???
だけど?もしそうならばこの書状は福寿院に有らねば?
何故、父親の亀岡の実家にあったのだろうか?

この古文書は本物だと思う。
松平信義なら「家宝」
 

御見舞い

 投稿者:役員会  投稿日:2019年 8月18日(日)11時00分22秒
  西野様
暑さ厳しい折体調維持もなかなかです。
十分にご自愛いただき是非の参加をお待ちしております。
出欠のご返答はいつでも結構です。
 

参加の予定

 投稿者:西野 巖メール  投稿日:2019年 8月17日(土)10時57分23秒
  創部記念祭への出欠について・・・
持病(慢性腎臓炎)の悪化により出席したいとは思っておりますが・・・直前にならないと・・・どうなるか分からない・・・・・・・状態です。
今日は妻の初盆供養で…今・・住職がお帰りになりました。
仕名野さんより電話をいただきましたので‥‥以上返事をしておきます。  
 

慰霊登山

 投稿者:田渕 誠一  投稿日:2019年 8月15日(木)17時48分20秒
編集済
  少々遅ればせながら、先週の慰霊登山について。

■慰霊祭
仕名野さん等にご準備頂いた慰霊祭。
遭難後の入学のため諸先輩方を直接存じ上げない私ですが、
大岩へ来るたびに特別な思いに駆られます。
現役の時から現在まで、山は一に安全、二に安全と肝に銘じてきました。
おかげさまで大きな事故もなく続けられてきた原点はここだと。
式の途中からの劇的な雷雨の中、新たにそのことを再確認しました。

■立山三山・劔岳
慰霊祭という機会を頂いたおかげで久方ぶりのアルプスを堪能。
立山は17年ぶり、剣岳は42年ぶりとなりました。
劔沢の雪渓、劔の岩場も懐かしく、頂上からの大展望に心が洗われました。
私は年を経たけど山は変わらない。里に戻っても情景が浮かんできます。

佐々木さん、太田さんとの三人道中。
一応若手の太田・田渕は前がかりで先に行きたがる、
方や先輩佐々木さんはゆっくりとしたペース。
実は佐々木さんの歩き方が極意であるということが後々わかりました。
スピードはゆっくりだけれど、止まらない、ペースが変わらない。
長時間安定して歩き続けるこのスタイルが、若くない我々には最適なのです。
私もその辺りを切り替えて山をめざそうと思います。

■雑感
以下、久方ぶりのアルプス行で、昔と変わったなあと感じた点をいくつか。

〇温暖化は確実に進行
劔沢の雪渓はやせ細り、夏でも真砂沢まで続いていたのがブツ切れに。
気候変動問題は深刻です。

〇環境対策は飛躍的に進化
一方でごみ・糞尿対策、植生保護などの環境対策は飛躍的に進んでいますね。
山小屋には携帯トイレの回収BOXなんかもある。
登山者の意識も高いですね。2日間歩いて拾ったごみは2点しかなかった。
昔はひどかったですね。雪山にごみを放置して帰ってきたことが何回もあります。

〇山小屋は快適に
小屋泊まりの経験はわずかですが、今回2つの小屋に泊まって快適さに驚きました。
きれいなシーツとおいしい食事。剣山荘ですら水洗トイレにシャワーまである。
汚い小屋よりテント泊主義者でしたが、体力の無くなった今はありがたいことです。

〇素敵な女性の増加
その量、質ともに雲泥の差ですね。
楽しい限りでありますが、ええかっこして頑張りすぎる弊害があります。

〇野人がいなくなった
ものすごい荷物を背負って黙々と歩く真っ黒に日焼けした男。
汚れ破れた服には頓着せず、握り飯を頬張りながら眼光鋭く岩場を見つめている。
時折そんな不愛想で近寄りがたい山男に出会ったもんですが、今回はいなかったですね。
小ぎれいで礼儀正しい山男ばかりで、悪くはないけれど、何か物足らなさもある。
服部文祥みたいな人も出てきたし一括りで語るのは間違っていますが、
山男のソフト化・クリーン化は間違いない。
当たり前の話ですが、山が世間から隔絶しているわけはなく、
街が変われば山も変わるということですね。


まあいろいろと感じさせられた今回の山行でした。

最後にガラケー写真を。
上:一服劔手前からみた御来迎
下:劔山頂より八峰、鹿島槍


 

エアコンも困る事が

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年 8月15日(木)11時38分18秒
  谷口さんのように山を歩けなくなった吾輩。
山どころか丘も歩けないだろう。

いつも嵯峨野を散策したら、
愛宕山を眺め「俺の人生でもうあそこには行けないなぁ~」
と思うと寂しさが・・・。

山の頂の風を感じることが出来なくなった。
ならばエアコン。

しかし、バスや電車で運良く座れた席が天井のエアコン吹き出し口のすぐ下だったりすると、
冷風直撃で涼しいを通り越して寒くなってきます。
誰か前に立ってくれたら風除けになるのにって思っても、そうは都合よく行きませんからね。
いつも利用している嵐電、時々頭おかしいのってぐらい冷房が効いた車両に当たる事があります。
ま、こんな季節なので、冷房が効いてなくてクレームが来るぐらいなら、とことん冷やしておきましょうかって事なのでしょうな。
阪急などは弱冷車なんて表示がありますけど、強冷車や劇冷えなんてのもあってもいいかもしれませんな。
シベリアやツンドラ、北極、南極、氷河期なんて表示だったら乗る前に心構えができそうで有効かも。(笑)

やはり、谷口さんが体感しているような山の頂の自然な風が一番いい。
判っていても吾輩にはそれが出来ない。
ならば、寒い冬の写真を見ながら、エアコンと仲良くならないと・・・・いけないなぁ~~。
 

小さな満足??

 投稿者: 谷口 明  投稿日:2019年 8月15日(木)10時14分52秒
編集済
  仕名野さん、御老体を厭われず事前打合せ並びに準備にとご苦労様でした。
お世話になり有難うございました。

今回の慰霊祭の後の立山登山を私なりに痛感いたしました。
一の越経由で雄山への登り、しみじみと加齢か、体力の衰えか、片肺の除去のせいか脚が上に上がらず一服一服の連続。

いよいよ山歩きもこれが最後かと観念??

昨日、盆のお迎え準備も済ませ台風前に先回の落胆を取り戻せないかと山歩きを試みて来ました。
荷物も最小限にしてゆっくり登れる山をと北比良の揚梅の滝から涼み峠、ヤケ山経由で寒風峠と一周。

流石に台風の接近か人の気配まったくなく北比良を独り占め感?
ヤケ山頂きでは風が汗をかいた体に心地よく、登りきれて小さな達成感。

先日の立山は何だったのだろうと少々自信回復。

写真2  揚梅の滝上部源流は寒風峠下   全面苔で覆われた高層湿原状態

写真3   眼下に10月創部記念祭会場近江舞子付近(右上部)

 

50回忌の祭壇の準備のこと

 投稿者:仕名野完治  投稿日:2019年 8月13日(火)21時22分45秒
  8月7日升田、川嶋、しなの、の3名は天狗の若大将に昼食後、祭壇用の角椅子4個とコンパネ1枚、角材一本と後着の樽井夫婦を乗せて、現地へ。祭壇設定後、天候が急変、夕立ちとなってきたので慌ててしまった。幸い、道路パトロール車に乗せてもらい小屋へカッパを取りに戻り、帰ってきたら、升田、川嶋の2名の姿が見えないのでハイ松の下へでも雨宿りかと思いきや、近くの工事用の重機の操縦席に避難中であった。樽井夫婦はカッパを着て天狗平山荘へ急いで戻って行った。
 雨が止むまでそれぞれ重機の中とパトカーの中で待機させてもらった。
 皆が到着して、やれやれと思ったのも束の間で、谷口会長の追悼の挨拶が始まるや2度目の夕立ちとなった。
 7月16、17日の事前打ち合わせの時に遭難碑に詣った時も、天狗山荘へ戻る途中夕立ちに会った。
 遭難者が寂しがった涙の雨かもしれないと思ったものである。
 

お盆

 投稿者:安藤 珊メール  投稿日:2019年 8月13日(火)16時22分33秒
  今日は子ども達と集まり、お仏壇に手を合わせました。  

慰霊

 投稿者:荒川 元  投稿日:2019年 8月12日(月)09時58分51秒
   慰霊祭に多くのDASCOB諸氏が参加され 無事終了したことをお歓び申し上げます。
当日京都から 冷房の効いた室内より慰霊をさせていただきました。
 慰霊祭に伴う種々の雄山周辺の写真を添付して戴き 学生時代後期試験終了と同時
に 観測機器と冬山登山道具を担いで 美女平から南極で使用された雪上車に揺られ
弥陀ヶ原~天狗平~室堂~雄山、そして黒部川めざして刈安峠から平の小屋、一ヶ月
間 毎日雪山観察、積雪量・比重測定に明け暮れていたのを懐かしく思い出しました。
勿論 毎日バイク音に似た雪崩の音に 恐怖を感じながら・・・もっとも恐れていた
表層雪崩に巻き込まれて 助かった懐かしい思い出に浸っておりました。
 その後 観測器具をソリに乗せて 凍り付いた黒部ダム湖の上を歩いてダムサイト
まで。また雄山小屋から 勢いよくスキーで飛び出したもののアイスバーンでエッジ
部分のみしか 気付いた時は 室堂めがけて滑落 先に下山していた立山ガイド等の
ザイルに引っかかり命が助かった強烈な思い出を楽しむ事が出来て感謝しています。
ありがとう 御座いました。
 

会員各位に再度お願い

 投稿者:広報  投稿日:2019年 8月12日(月)08時13分22秒
編集済
  創部記念祭出欠の早めの返信をとおねがいいたしましたが、現在までの返信は記念祭参加は25名(欠席16名)です。
翌日のゴルフコンペ13名、比良遊覧登山6名です。現役の参加人数はまだです。

72年度以降の方の返信が少なく、是非同世代ご連絡頂きお誘い合わせの上多数のご参集をお持ちしております。

尚、「だすこぶ」記念誌編集の準備も進めておりますが寄稿の方も宜しくお願い致します。
A4サイズ  word12ポイントでテーマ自由。
送先:  鈴木壮夫   Eメール    mb53gw67ml@kcn.jp

現役諸君は前期試験もほぼ終了し、夏山合宿は19日より富士登山を計画です。
 

夏山合宿(慰霊登山)Ⅳ

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2019年 8月11日(日)18時59分19秒
編集済
  9日も朝から快晴。剱組は早朝からアタックしてるだろうと予想(登頂良かったですね)。
本隊は弥陀ヶ原をめざしそれぞれのルートで下山。
3日間の夏山行事を終わりました。
とにかくそれぞれの山行、慰霊行事が無事に完遂できたこと良かったです。

思うこと。
半世紀たっても遭難の無念さはいつまでも忘れられないことを仕名野さんと谷口会長の慰霊の言葉が物語っていました。
しかし山はいつも変わらず受け入れてくれます。

写真はミヤマシオガマ、ハクサンイチゲ、コバイケイソウか?
自然、山はすばらしい!!
 

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