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幕末の写真

 投稿者:佐々木 和夫  投稿日:2019年11月12日(火)23時43分15秒
  小笹さん、幕末の写真すごいですね。

撮影は明治2年1869年ではなく慶応元年1865年の撮影でしょう、
でなければ坂本龍馬は慶応3年1867年に暗殺されてるのでつじつまが合わなくてなります。
特に龍馬ファンでもないんですけど、その年代には強い興味があります。

私の母親の父親、つまり私の祖父、じいさんはその写真の一年前、
元治元年1864年に生まれたそうです。池田屋事件があった年です。

母は11人兄弟姉妹(12人か13人だったとも言われてます)の末っ子で、
私は6人兄弟の末っ子という、おじ、おばは、ほとんどおじいさんおばあさんと同じでした。
私のじいさんが江戸時代の生まれと解ったのは相続をする事になってからで、
勿論会った事もないので、だからなんだという事はないのですが、
龍馬が暗殺されたのはじいさんが3歳の時なんだと思うとなんか身近なというか
なんとなく不思議な感じです。


 

嵐山初秋?異人さんばかり見てた!

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年11月12日(火)19時55分6秒
編集済
  本日、アベックで我が家から比較的近い嵐山へ秋景色を散策に・・・
ところが、日頃のカメラ癖が出て景色よりも「面白い光景を」に目が行きます。
景色としては、嵐山の紅葉は桜で例えれば七分咲きかな?

だから、嵐山の秋を楽しむ満開の異人ばかりに、特に女性に吾輩のカメラが向いてしまう。
大河内山荘から野々宮神社にかけての「竹林の小道」に何故か異人さんが多かったです。
もちろん、日本?中国?あるいは隣接各国の人か?判断に苦しむ人も多々。
写真を見ていただいて判断していただければ・・・と思います。
 

「ヤマ検」受験

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2019年11月10日(日)19時06分45秒
編集済
  40年ほど生徒を試験々で追いまくっていた我ながら、今日は逆転し、
「山の知識検定」試験(ゴールドライセンス)を受けてきました。
基本的には非常に難しかったです。高山植物はじめ雑学が少し細かすぎました。
結果はどうなることやら、12月の結果発表が楽しみです。
明日からは受験勉強から解放されて山や芝刈りに飛び出します。

遅くなりましたが安藤さん、河内さんの元気な様子を見ることができて良かったです。
出来ることなら、お願いですが、河内さんの写真が見たいです。
仕名野さんの白山もうらやましかったです。
 

茸と鮒ずし

 投稿者:信濃寒路  投稿日:2019年11月10日(日)17時33分34秒
   7日、谷口氏から比良山に沢山出ていたので採つて来たのでと{ エノキモドキ }を1キロほどくれたので、家へ持ち帰り塩で茹でて、味噌汁、吸い物、おろし和えにして食べさしてもらった。そのあと、鈴鹿の石クレ峠西側で購入した鮒すし{7月中旬に賞味期限切れ}が冷蔵庫に忘れていたので、熱いお湯につけて子持ち1匹食ったが、とてもうまかった・そのどれも腹痛を起こさなかったので、いずれも大丈夫という事が分り、一つ知識がふえた。  

日本の夜明けフルベッキ博士と幕末維新の志士たち

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年11月10日(日)17時09分43秒
  先日、あまりにも転機が良かったのでモミジの紅葉にははやいので
桜の葉の紅葉でも見に行こうと哲学の道を二人で散策。

その時に、一軒の家の前に古びた写真(コピー物)と説明書きを見た。
写真を見て驚いた。
幕末の有名な志士・・・西郷隆盛、大久保利通、勝海舟、桂小五郎、坂本竜馬・・
そうそうたるメンバーが一同に集まっている写真だ。
日本の写真の元祖である上野彦馬のスタジオで撮影された。

何??最初は信じられなかった。
だけど、説明書きを読んでいる内に・・・本物だわ!と少し信じる(笑)

ネットで調べたら・・
日本の夜明け フルベッキ博士と幕末維新の志士たち』(山口貴生著 文芸社 2009)
p4-6 撮影は上野彦馬 長崎にて1865年(慶応元年=元治2年)2月。一人ずつの名前と年齢あり。
この写真が発表された明治28年に写真を合成して作る技術はない。確かに本物、撮影時期に慶応元年説と明治2年説があるが、結論がでていない

下の人物を紹介する手書き写真で「断」と書かれているのは断定人物。
               「推」と書かれているのは推定人物。
 

奈良公園散策

 投稿者:荒川 元  投稿日:2019年11月 7日(木)11時51分15秒
   昨日 陽気に誘われて奈良公園に行きました。第一の目的は正倉院展の鑑賞です。北大路
09:01発近鉄奈良10:10着 徒歩で奈良国立博物館へ。待ち時間30分で多数の人々が詰めかけ
ていました。海外は 中国人を多く見かけ英語・ロシア後・フランス後と国際色豊かでした。
 1300年前の品物・木桿等々見事な作品ばかりでしたが 展示点数は昔の思い出に比較し
大幅に削減されている印象でした。
 また奈良名物柿の葉寿司、三輪素麺等の昼食後 体力的な余力を残していた為 春日大社
へと脚を伸ばしました。ここも海外観光客で溢れており 鹿への餌やり等 賑やかでした。
 二箇所とも韓国語が全く聞こえなかったのは 政府間の争いの効果とは思いつつ 少し
複雑でした。帰宅後総歩数1.4万歩で さすが疲れたのと階段で躓き 軽傷を!  
 

谷口さんへ

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年11月 6日(水)19時56分52秒
  「役員会 の情報などを広報名で書き込んでも宜しいかと小笹さんに伝え了承を得ており気楽に考えておりました。」

この件については十分に承知はしており、谷口さんの言う通りです。
谷口さんは謝る必要はございません。


今回、11月2日に役員会が開かれたようなのですが、出席、欠席はどうあれ、連絡も無く
役員会が開かれた事を全く知りませんでしたので・・・

確かに、馬場さんを通じて「広報委員長を受けて頂けますか?」の連絡はありました。
「受けます!」と返答しましたが・・・今になって少し。

年が行くとともに物事を「素直に」取れなくなってきた自分に驚いています。
お許しください。
 

お詫び!

 投稿者:谷口 明  投稿日:2019年11月 5日(火)15時37分50秒
編集済
  役員会報告として広報の名で掲載致しました事、広報委員長には僭越な書き込みと写り誠に申し訳ございませんでした。
以前、役員会 の情報などを広報名で書き込んでも宜しいかと小笹さんに伝え了承を得ており気楽に考えておりました。

小笹さんは未だ仕事も続けておられ、何かと多忙な様子で役員会への出席もままならずキャンセルもあったりと、かえって気ずかいしておりました。       私も役員はおりましたのに

ただ、2日の会は役員会などではなく世話人代表の引き継ぎという事で新旧会長と副会長だけの集まりで、会の備品・書類・資料・会運営のデータなどの受け渡しと,役員の担当を決めて皆様に要請をされました。

秋山新会長より小笹さんにも広報として引き継ぎお願いをして承諾をして頂いたと聞いております。

先日の創部記念祭のおり、若手OB より折角のホームページにもっと会の行動予定や会員の消息などの情報を広報として掲載をとの具申もあり、広報の仕事も大変と気を使ってしまいました。

さらに次への継続を考え若手OB にも参画をと、松富・鬼鞍両氏にも役員就任を願い承諾を頂いた模様です。

ただ会則には、「だすこぶ」は年一回の発刊となっており、寄稿集めから佼成・編集、印刷、発送となかなか大変となり発行委員会を設け鈴木氏よりのスタッフへの参加要請もある様子です。
勿論、仕名野・升田両氏にも名誉顧問・相談役として引き続きアドバイスをいただけることとなり、新役員の名簿も揃いました。
役員名簿に秋山新会長の挨拶を添えて、記念祭に参加出来なかったOB 諸兄に「だすこぶ」を集合写真も添付して記念品の同封作業も行なった次第です。

このような会は、誰かがお世話をしなければならず、真面目に続けなければ消滅も直ぐだと思います。
まして当会は99年から2015年までの15年間もメンバー不在の空白期間があります。

秋山新会長並びに馬場・田淵・伊原各副会長の大変さを思うとともに、役員皆様の協力をもって楽しんで運営していただければと願います。

反省を込めて、
私はのんびりと山小屋ライフを楽しませていただく所存です。以後は一枠外にて誤解なきように努めさせて頂きます。
 

大文字山

 投稿者:今井康之  投稿日:2019年11月 5日(火)09時52分36秒
編集済
   3日の日曜日 我が高槻山歩きの会のメンバー40名(男12名:全員70歳以上、女28名:最年少58歳、最高齢84歳)で、蹴上からスタートし

大文字山頂上~火床を通って銀閣寺~出町柳のコースを歩いてきました。今回は比較的楽なコースとあって大団体が山道を颯爽と?実際はろののろと、しかも

ガヤガヤ(話題の中心は病気と孫自慢)と歩くから他のハイカーには迷惑だったかも。

 小生もそんな話題に適当に付き合いながら、もしや谷口前会長が山頂か火床の辺りを”徘徊”していないかと注視していましたがこの日は見あたりませんでした。

 のんびりと山歩きを楽しんだ1日でした。


 
 

広報の仕事??

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年11月 4日(月)19時35分45秒
編集済
  投稿者:広報の記載で出ていましたが
私は投稿した覚えがないので・・・
11月3日付け役員会報告を出したのは誰なのかな?
「広報」と記載せずにお名前を挙げてください。

私は11月2日の役員会が開かれる件も、聞いていなかったし・・・・??

私の本音は「ネット管理」だけでいいのですが・・・・。
 

JAXA訪問

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2019年11月 4日(月)11時35分3秒
  1日~3日、鈴木家の終いをすべて委ねている甥を訪ね、夫婦で相模原のJAXAに行ってきました。
文系の私にはチンプンカンプンの世界ですが、「はやぶさ」などの説明を受けるなど
現在の日本の航空宇宙研究の一端を知らされました。違う世界を覗くのもたまにはいいものです。
帰りにDASCOBの荒又さんから情報を得ていた横浜の山下公園界隈を歩き、
大勢でごった返す中華街では本場中国よりおいしい昼食を食べ帰りました。
行き帰りとも富士山がきれいに見えました。

ところで、今日ホームページを開くと私は「だすこぶ」の編集委員とのこと、
どうなることやら早く後継者を探します。
 

銭湯のタイル画

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年11月 2日(土)23時14分3秒
  最近は街の銭湯が次々と壊されていく。
わたしは銭湯が好きで、子供がまだ小さい頃に夏休みの宿題で
京都市内の銭湯巡りを提案して色々行きました。
本音は、自分が行きたかったので子供たちに「銭湯巡りをやろう!」(笑)

その「銭湯」も時代の流れの中で次々と消えていく運命にあります。

わたしの家の近くでも一軒の銭湯が解体されています。
今日も表を通れば重機が「ガチャン!ガチャン!」と音を立てていました。
見ると、建物の跡かたも無くほぼ完全に解体されていました。

「あれ?」
奥の方に銭湯には必ずある「タイル画」が…残っている??
異様な風景でした。
何故タイル画だけが残っているのだろう?
この物件を買った人が何をするのか判らないが、このタイル画を利用するのか?

それにしても・・・淋しそうなタイル画だった。
しかし、よく見ればヨーロッパ風のタイル画である。珍しい。
銭湯のほとんどのタイル画は「富士山」が定番なのに・・・・
 

歩く??♀?

 投稿者:谷口 明  投稿日:2019年10月31日(木)17時26分56秒
編集済
  歩くと言っても歩き方は色々あるもので速歩、散策、逍遥、彷徨、徘徊と。
最近は限りなく徘徊に近づきつつあるようで、昨日もぶらぶら歩いている途中に先日来の長野、千葉、福島と大洪水に見舞われた悲惨を憂いつつ法然院近くを通りかかりました。

そう言えばこの裏山の大文字への登山道も一昨年の台風以来倒木激しく通行止となていたはず。
どんな様子なのかと登ってみることにしました。
登り口にはロープが張られ「危険につき通行止」と。
まあいいかと登り始めたら、折り重なった倒木で潜ったり跨いだり這いつくばったりと彷徨どころでは無し。

この辺りは法然院の住職が整備して「憩いの森」として子供達の自然観察の地域。
孫達も参加していたが残念な体たらくなり。

人も通らないのかキノコが悠然と伸びておられました。



 

秋の狂想曲

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年10月31日(木)08時13分26秒
編集済
  突風に枯葉が舞う
枝から離れて飛んでくる
ススキの群生が煌めいて
秋の陽に揺れている
蜻蛉は今ここにいて
時の流れを見ている
終息と安らぎが
焦燥と孤独を
包み込もうとしている
 

天生峠とホワイトロードの紅葉

 投稿者:仕名野完治  投稿日:2019年10月26日(土)08時26分8秒
  もう山とは縁がないと思っていたが10月23日、孫の運転で平瀬温泉から白山山麓の白水湖へ出かけたが来年の3月23日まで通行止で入れず断念した。時間に余裕ができたので天生峠まで足を延ばした。山は全山紅葉で素晴らしかった。籾糠山への入山口は受付があり、500円の協力金が求められていた。靴底は洗ってからでないと入山出来ない仕組みになっていた。
10月24日は、白川郷見学はそこそこにして白山ホワイトロードに上がった。陽は差さなかったが全山紅葉で素晴らしい色合いを見せていた。
帰途、今、「雲上の城」と人気を集めている越前大野城に寄り、徒歩で登り降りしたのがこたえてしまい、25日は一日休養日とした。24日の歩数は「14136歩」であった。
84歳にしては上出来であった。
 

50年前の素敵な彼女二人に再会

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年10月25日(金)19時35分6秒
  OB会のメンバーでもこの二人を知っているのは・・・
ごく少数だろうな?

とにかくいい女だった。
フランスのブリジッド・バルドー
まくれ上がった唇が最高だった。

イタリアのソフィア・ローレン
この目で見られたら昇天しそうだわ(笑)

ブリジッド・バルドーは現在84歳。
ローレンちゃんはいくつかな?
 

伊原さん!ありがとう!

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年10月22日(火)19時51分55秒
  伊原さん
安藤先輩の近況報告ありがとうございました。
河内さんの元気な姿を拝見して安堵しております。
 

安藤OBの近況報告

 投稿者:'69 伊原  投稿日:2019年10月20日(日)23時26分56秒
  10月18日(金)に河内さん、荒又君と久しぶりに安藤OBを見舞いに行きました。相変わらず大変元気で発声のほうも以前よりかなり快復されており会話にも不自由さはありませんでした。食事は牛乳やゼリー等の流動食以外は胃瘻でされております。施設に入居されて4年になるそうです。日常生活ではまだまだ頭脳明晰で藤沢周平シリーズ読破、月刊文藝春秋完読と読書三昧で 好奇心旺盛な生活を送っておられます。又、山スOB会の現状や物故者のことも大変心配されており、山ス創始者としての矜持が感じられ感心致しました。次の70周年には是非参加したいとのことです。添付の写真は
タカラジェンヌとのスリーショットとのことですがまだまだ衰えが感じられず羨ましいかぎりであります。安藤さんは100歳まで頑張ると言っておりましが何を頑張るのかな?
遅くなりましたが同期の河内さんも大変元気にされております。呆けた呆けたといっておられますが100歳までOKだと思います。荒又君は9月に3週間かけて四国巡礼に行かれたそうです。若い?
人は元気ですねー!     報告まで                                                            '69    伊原
 追伸   65周年記念誌と記念品を心待ちにしているとのことです
 

奈良の山を歩く・・・高見山

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2019年10月20日(日)17時54分5秒
  今年の台風は去年とは違いわずかに関西をはずし関東を見舞ってます。
それにしてもライン川やドナウ川などしか知らない西欧の人たちが日本の川は正に滝であるというようにその暴れ方はすさまじいものです。
川、水の恐ろしさを思い知らされます。
今日は少ない秋晴れを見込んで台高山脈の最北部に位置する高見山を歩いて来ました。
しかし山はガスがとれず景色は何も見えずでした。
霧氷のメッカの山ですがこの時期も結構登山者は多かったです。
秋を感じさせる紅葉、山野草もほとんどなしの山行でした。
 

スーパーカーが冴える町

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年10月16日(水)20時28分28秒
  神戸大丸から海岸通にかけて、レトロなビルが立ち並ぶ旧居留地と呼ばれる通り。
ジャガーにポルシェにランボルギーニ、アストンマーチンにベントレー。
吾輩はプラモデルやミニチュアカーでしか知らない車ばっかりで、
別世界の乗り物ですけどね。(笑)

また、この界隈は一流ブランドのお店もたくさんある高級ブティック街でもあるので、
お金持ちの買い物も多くて・・高級外車のディーラーも多いようですね。

車高の低いスーパーカーってやつでしょうかね、
ブロロロロォ~ンっていかにもスピード出そうな音を立てて走り抜けていくのを見かけます。
この界隈で写真を撮ってて、大丸東側のカフェテラスの前を見たら
向かいのグッチのお店の前に金色のランボルギーニが停まってました。

お店の中からグッチの紙袋いっぱい持ったお店の人が出て来ましたね。
どうやらお客様のお見送りみたいです。
車が見えなくなるまでお辞儀してましたな。

これらのお金持ちは
我々庶民が郊外のショッピングセンターに、軽四で出かけて
「ユニクロ」や「しまむら」で買い物するのと同じ感覚なのでしょうなぁ~。
別に羨ましいとは思いませんけどね。

これ・・・ねたみ?かな?
 

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