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泰然自若

 投稿者:谷口 明  投稿日:2018年10月26日(金)19時59分47秒
  通報 編集済
  秋を感じる時候になって相変わらず比良や大文字山の裏道を彷徨しております。

そんな時友人から、幻の滝へ行くつもりが中尾の滝に行き返りが 判らなくなり迷ってしまったと 連絡が有りました。
確かに 、大文字山の北側は沢山の踏み分け道があり木々にテープやペンキで印は有りますが方向の記入 は有りません。

なら 、自分なりの地図を作ってみようと頂上から下って見たり、下から登って見たりと小冒険を楽しんでおります。

聞きつけた 人が 老人が 一人で山は危険でしょうと注意もいただきました 。
自分でも何故一人がいいののだとの説明も出来ず黙していた所 、別の友人から勧められた本にこんな文章を見つけました。

「野の風に吹かれ 、川の水に手を浸し 、山野の風物を愛でる悦び」

「人と顔を合わすことのない山あいで、鳥のさえずりを聞き 、どこまでも青々とした山並み
    深い色をした 空を見ていると、不思議に生きている実感が湧いてくる 。」

「山は山であることに迷わぬ、雲は 雲であることに疑わぬ。ひとだけが、おのれであることに迷い疑う。それゆえ 風景を見ると心が落ち着く 。」と
確かに意識はせずともこんな文章を読んで見ると自分のも無意識に感じていた気がしたものです。

自然の 中に身をしたし感じる悦びなのかなあ~~と。

写真1  中尾の滝
写真2   通称で幻の滝
写真?   朝日燦々の市内展望

地図は尾根 、谷、高度を確認しながら 着々と出来上がっております。

出来上がれば、友人に自然との接点を伝えながら案内をしたいと思います。
 
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