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奈良の山を歩く・・・葛城山1

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2021年 4月 7日(水)18時38分56秒
  木々も芽吹き始め山笑う季節になりました。
今日は気になる山桜の確認も兼ねて葛城山を歩いてきました。山桜は散り始めてはいましたが、何とか山の中にその存在感を見せつけていました。よかったです。
例年より一週間は早く咲いたみたいです。今年は1~2月にかなり寒い日があり、いわゆる植物の「休眠打破」がしっかり行われたからでしょうか。
登るにつれ足元にはタチツボスミレがよく咲き、木々の間にはミツバツツジが彩を添えていました。
山頂付近には植樹されたと思われるコブシ?が咲き乱れていましたが、確証はできませんでした。
山野草についてはⅡで紹介します。

谷口、浅井氏のナッチョ探索は、藪漕ぎなどの冒険的要素も見られ羨ましい山行でしたね。
コロナ禍が落ち着いたら、私も比良、北山方面に出かけたいと思います。
 

まさにオンラインの楽しさ

 投稿者:沼田成一郎  投稿日:2021年 4月 7日(水)11時25分21秒
編集済
  日曜日は雨だった。「しとしとと 雨しとしとと 春の雨」、日野草城(東京都生れの京都大学出身の俳人、1956年に55歳で死亡)の句作だ。好きな俳人だ。ホトトギスで学んだ後、旗艦を創刊、「春の灯や 女は持たぬ のどぼとけ」や「ひるがえる 唇紅し 春の宵」などの女性のエロスを主題にした句や無季俳句が多い。  雨の降っている間に庭のツツジは萼筒が少し開き紅い花を感じさせる蕾が、一気に30個ばかり出たのに驚いた。
といつても日常の繰り返しのことだ。やつぱり自らアクションを起して発見したことは新鮮だ。4月4日付けの田淵さんの投稿に紹介されたショウジョウバカマは私には珍しい花だった。光沢のある厚い根生葉は、地表に貼り付くばる様に重なり、先はすぼまっているのが特徴らしい。花言葉は「希望」で素晴らしい。仕名野さん、谷口さん、鈴木さんたちに続く博物者としても力量を発揮して欲しいね。仕名野さんの4月4日付けの投稿にあるハマダイコンは、一転して海辺に咲く花だ。写真は鮮やかに、根元が直接に茎につく根生葉を広げた先に4弁の花びらが紅紫に染まっているのが判る。花言葉は「ずっと待ってます」と云う、洒落ているね。小笹さんの行動力は、まさに神出鬼没を感じる。朝いちばんの嵐電、そして近江八幡の水郷巡り、この度は又兵衛桜、樹齢300年を経て滝桜とも云われるほどに素晴らしいシダレザクラの由。京都からだと近鉄大阪線に乗換え、マイバラ駅下車、奈良交通バスで大宇陀下車にて、やつと到着だ。乗換えの多くある交通機関は、利用出来ない高齢になってしまった。小笹さんの写真のおかげで人気の又兵衛桜の迫力を味わっている。
 

「高の原」・・・苦節?50年

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2021年 4月 6日(火)18時12分4秒
  私事ながら4月4日は、人生の途中、様々なことがありながらの50年目の結婚記念日でした。
1971年4月4日。1日に就任式に臨み就職。結婚式は4日、同志社新島会館にて神学部の知り合いに式を取り仕切ってもらいました。
京都上賀茂の「たつみ荘」(秋山会長も住む)から奈良に移り住み50年、そのころは新興住宅地であった「高の原」も今や老人村となっています。
そしてわが身も、終活にいそしむ、へなちょこ老人に、今後どうなることやら・・・

今井さんが白内障の手術をするとのこと。私は3年前にやりました。景色が変わり、ゴルフボールがなんとよく見えること。正に人生が変わりました。心配せずにやりましょう。

桜の頃、今年のホームページには雪の蔵王をバックにした仙台の桜。金沢は兼六園の桜が投稿されました。同志社の広がりが感じられます。よかったです。

田渕さんの「比良に遊ぶ」は羨ましい限りです。今となっては最高の地に住んでいますね。
お尋ねの写真の花は浅学ながら、まずはその丸っぽい葉形から、種類が多いスミレ属の中のタチツボスミレ。イワカガミに似ているのはイワウメ科のイワウチワ(葉形によってはトクワカソウ)。
コブシとタムシバの見分け方は、コブシは花の付け根に一枚の葉が見られることですが、高木のコブシの花に葉があるかどうかは確認しにくいです。
一般的に比良、北山の自然の木は花の基部に葉のないタムシバがほとんどだと思います。
奈良では公園などに植樹されているのはコブシみたいです。
それにしても広谷付近のタムシバすごいね。北山、魚谷山のタムシバもすごいよ。

写真は家の付近で撮った一般的なスミレ(葉が細長い)。黄が鮮やかなジシバリ。
 

又兵衛桜

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2021年 4月 5日(月)19時28分5秒
  「又兵衛桜」
今回紹介するのは、奈良県宇陀市大宇陀本郷にあります。
一本桜の名桜「又兵衛桜」です。推定樹齢300年の古木ですが、樹高13米、幹の周囲が3米ですが、
桜の花びらが流れ落ちる滝のように咲く姿から「本郷の滝桜」と呼ばれています。

 「大阪夏の陣」で敗れた後藤又兵衛が、この地に屋敷を構え、晩年を僧侶のふりをして過ごした場所と言う事から
「又兵衛桜」と言う通称が生まれたと言う事です。

 20数年前までは、特に騒がれる桜の木ではなかったのですが、「又兵衛桜」を撮った写真がコンクールで優勝し、
2000年に放映されたNHK大河ドラマ「葵 徳川三代」で、オープニング画面にこの「又兵衛桜」が使われたので一気にブレイクして有名になりました。
 

春の花

 投稿者:田渕誠一  投稿日:2021年 4月 4日(日)17時08分37秒
  麓は春ですが稜線付近はまだ枯れた景色。
その中でみつけた春の花。

一番上はショウジョウバカマか。
仕名野さん、鈴木さんのような博識は無く、他は不明。
先生方よろしく。
 

比良に遊ぶ

 投稿者:田渕誠一  投稿日:2021年 4月 4日(日)16時58分45秒
編集済
  先週某日、年度末の納品を終えて、比良の谷に遊びました。
今年も仕事を続け、世間と繋がり少ないながら収入を得られたことに感謝。

山は一面コブシが咲き乱れ春爛漫。
と思ってたんですがこれはタムシバ?見分けがつきません。

水は少しぬるんできましたが、淵が少なく瀬ばかりの谷で、
釣れたのはアマゴ2匹だけ。
大事にコンフィにしていただきました。

 

現役部長より

 投稿者:田渕誠一  投稿日:2021年 4月 4日(日)15時38分33秒
  2021年度部長の紀藤君から部長交代のメールをもらいました。
紀藤君をはじめOBとのコミュニケーションも良い年代であり、
活動活発化への期待をしていましたが、
コロナで部員勧誘もまともな活動もできない1年間となり残念でした。
現役諸君もさぞ悔しいことだろうと思います。お疲れさまでした。
早く活動が再開されることを祈ります。

以下、紀藤さんから

***********************
お久しぶりです。山岳スキー部の部長を務めました、紀藤駿介です。
長い間連絡をせずに申し訳ありません。
今年はコロナの関係もありほとんど活動ができませんでした。

今年度をもって私は部長を引退します。
短い間でしたがお世話になりました。
来年度からは新部長に託したいと思います。
これからも山岳スキー部の応援をお願いいたします。
 

白内障の手術

 投稿者:今井康之  投稿日:2021年 4月 4日(日)10時36分9秒
編集済
   OBの皆さん、それぞれに満開の桜を楽しまれているようですね。

 小生、今週の7日~8日、21日~22日の2回に分けて白内障の手術を行います。手術そのもは医者の説明によれば1時間以内で終わる簡単な手術とのことですが、

 術後の細菌等の感染にはくれぐれも注意するようにとのことで、今月いっぱいは人混みは避けるようにとのこと、元々コロナで外出は控えてますが何かと不便を強いられることになります。

 この度の手術に踏み切ったのは、2月末運転免許更新の為の警察署での視力検査で一番小さい検査マークがどうしても見えず、検査官から”これ読めなければ不合格ですよ”と言われ、

 一か八か”左空き”と言ったら、”OKです”(正解確率25%)と言われ危うくセーフでしたが心配になりすぐに眼科で検診したら可成り白内障が進んでいると言われ手術を決断しました。

 と言うことで今月いっぱいは不自由ですが、来月には新聞の株式の数字を天眼鏡で見ることも無くなることを期待しています。
 

孫に誘われて

 投稿者:仕名野完治  投稿日:2021年 4月 4日(日)08時47分46秒
編集済
  コロナの閉塞感で気分がパッとしないところへ、孫が4月2~3のところで丹後の温泉につかりに来ないかと誘ってくれた。以前から信州のどこかの温泉に出かけたいと思っていたので、渡りに船と応じて丹後網野の娘のところの「こばま荘」へ出かけた。「小浜」でワカメ採りや日本海側で最大級の(全長198m)の銚子山古墳や、間人の大成古墳群などへ行き、うまい空気を存分に吸ってコロナなど何処にいるのかと思った。
写真は、小浜海水浴場と間人の大成古墳とハマダイコンです。
 

仲間の情報に刺激を受ける

 投稿者:沼田成一郎  投稿日:2021年 4月 3日(土)13時14分39秒
編集済
  桜咲さくを惜しんで、谷口さんが奉仕していると云う【哲学の道桜並木】を歩いて来た。人並みは金曜のためか、思ったより少なくゆつくり出来た。写真スポットで撮る人に混じって、美しく流れる花筏を撮る人も目に付いた。遅咲きの椿も沢山見られ、雪柳もあった。銀閣寺通りから哲学の道を幸せ地蔵まで歩いた先で見つけたキ色の花は何というのかな。まさに脳トレクイズ問題だ。     出不精のワタシが、そもそも出掛ける動機づけになつたのは、鈴木さんの3月29日付けの「三峰山」のミツマタの一語と谷口さんの「北山に遊ぶ」にあつたタムシバの花に動かされた。ミツマタ(三椏)の花には、現職時代に美術印刷に従事してた時に出版社から酸化しない用紙を求められ、王子製紙へ何度か通った際に、古来より使われている和紙の原料となつているミツマタの状況を聞いたことがある。花言葉は強靭や壮健であり、春早くポンポンの様な花を木の先端に咲かせるんだ。    また谷口さんの投稿に見られるタムシバの白い花は、山に春を告げる花として里に春を告げる白い花であるコブシを連想する。春の里や山に、これらの花が咲くと農作業を始めたので種まき桜とも呼ばれたらしい。因みに、「コブシ咲く あの丘 北国 北国の春」の歌詞がある北国の春は、ワタシのカラオケ18番だ。  

さくら、蔵王

 投稿者:佐々木和夫  投稿日:2021年 4月 1日(木)22時00分20秒
  あっという間に桜咲き、もはや満開!

いつもより2週間も早い、コロナ感染が急増しているけど
今日しかないと思い
宮城県南部の白石川の一目千本桜、バックには雪の蔵王連峰、
いつもならビール片手にだけど、今日はゴマだんご片手に
土手をぶらぶらと歩いてきました。

まだ蔵王ではスキーができる、来週行こうかな・・
月山はまだスキー場がオープンしてません
4月10日から7月まで、まだまだスキーシーズンが続きます。
 

桜咲く 3

 投稿者:荒川 元  投稿日:2021年 4月 1日(木)15時56分43秒
    全国で桜の花の満開情報に満ちあふれていますが 小生宅近くの府立植物園、
加茂川 半木の道の垂れ桜も満開を迎えています。写真を貼付けておきます。
 同じくコロナ感染者も急拡大しており 政府・知事達とも打つ手なしの 少し
やけっぱち対策に終始しているように見えます。特に大阪は全国に先駆け 宣言を
早めに止めた為か 600人/日近くに増大 元にもどさざるを得なくなりました。
 沼田先輩から 町民が設立した小学校の名前が出ていましたが 小生の曾祖父も
先頭にたち募金を集め 設立したそうです。伏見で廻船問屋していて 高瀬川を
利用して炭や塩等を運び込み利益を上げていたそうです。以後3代目で家を潰し
北区に流れ着いたと祖父から歴史を聞かされました。
 半木の道の紅垂れ、北山大橋上流の桜並木を貼付けておきます。
 

北山に遊ぶ

 投稿者:谷口明  投稿日:2021年 4月 1日(木)15時50分52秒
編集済
  いよいよ弥生四月。  空も晴れて青さを増した昨日、ナッチョへ向かってみました。
浅井さんと同行で小出石からの登山道とは裏側になる途中方面の三谷(地図には高野川源流とあり)を詰め左谷を直登。
両側が岩壁の迫った小さな滝の連続。道らしき道も見失いがち。藪漕ぎならず倒木漕ぎ。
溪の分岐に来る度に地図と睨めっこ。我慢ならず杉の植林地の急斜面を四つん這いで直登。
やっとの思いで尾根筋に這い上がり登山道に合流。 見上げた空にタムシバの白い花満開。ホッとする。

登頂に要した時間は予定の倍の三時間。 下山してから弁当をとの計画も頂上でいただく。

下りは地図にある登山道を三谷峠へ向かい、登りの分岐地点奥の高野川源流に降る。

水嵩が少し増したあたりで竿を出すといきなり岩魚が釣れる。
今夜の酒の肴にと頑張ってみたが二匹止まりで谷が深くなり諦める。
浅井氏は林道沿いのワラビ摘みに集中。

年寄り登山は安全な地図の実線登山道をに限るとの教訓、とともに楽しかったとの印象もある登山でした。

夜は山小屋で仕名野氏も交えての本日の反省会。     岩魚の塩焼き上手く焼け頭から丸かじり。
 

京都市の文化的ランドマーク

 投稿者:沼田成一郎  投稿日:2021年 4月 1日(木)11時59分6秒
編集済
  体力は刺激が加わらない生活の積み重ねによつて衰えていくのだと自覚して、朝は少し筋力トレーニングをする。膝の屈伸、フロントランジ、スクワットそして芝生に生えたタンポポを鼻先に見て腕立て伏せだ。   また3月29日は株式売買の配当権利落ちの最終日だつた。手持ちの株より高騰していたNEC株と日本郵船株を専門家の様にはいかないが、1.6倍ほどになり売った。株価押上げの原因は、日本企業の好決算、米国の追加経済対策、そしてCOVID-19収束への期待などだが、根本的には各国の金融緩和政策や政府の財政政策により市場にある通貨が、正常な経済活動に必要な水準を上回るカネとなり一気に株式市場へ流れ込んできたためだ。値上り株の売り成立に先ずは安心となり、もっとも歩き少ない処へ花見に出掛けた。      木屋町通りの桜並木だ。たくさんの人で、よい場所での写真撮りには、順番待ちのあり様だった。高瀬川には、早くも花筏の情景が見られた。木屋町通りを上り、蛸薬師通りに来ると立誠小学校跡地に立誠ガーデンヒューリックと云う京都文化的ランドマークがあつた。かつての校舎を改修した3階建ての校舎棟と8階建のホテル(THE GATE HOTEL 京都高瀬川 BY HULIC)となった新設棟の2棟から出来た施設となつている。高瀬川沿いにある運動場には人工芝が貼られて、のんびりと市民が憩う市民が花見をしている。元立誠小学校は、明治維新後の1869年(明治2年)に創設された全国初となる学区制の小学校(番組小学校)だ。明治になった頃、京都には上京と下京しかなく、京都の町衆たちの手で住民自治組織であった番組(町組)を単位として創設された64校の1校だ。1993年に閉校となつていたが、2020年7月21日にランドマークとしてオープンした。  

兼六園の桜満開!

 投稿者:島 智一  投稿日:2021年 3月31日(水)23時02分7秒
  金沢の「兼六園」の桜が例年より1週間ほど早く満開となりました。今の時期、いたるところで花見はできそうですが、各地から多くの観光客が訪れる地元の名勝を外すわけにはいかず、昨日、花見に出かけてきました。天気にも恵まれ、結構な人出でしたが、例年より外国人の姿が少ないように思えました。また、結婚記念アルバムの前撮りなのか、婚礼衣装のカップルとカメラマン一行2組に遭遇しました。毎年、家族で花見に出かけていますが、近年は嫁さんと二人で散策することが多くなりました。いつまで行けることやら。
また、今年もこの時期に「現代美術展」なるものが兼六園の近くの「21美」(金沢21世紀美術館)で開催されていて、芸術には全くの素人ながらも鑑賞してきました。美術館内も人があふれていて、みんな金沢あたりは安全だと思って人が流れ込んでいるのかもしれません。明日は、4月1日。昨年3月まではカレンダーにしばられた生活を何十年もしてきましたが、明日は心穏やかに迎えられそうです。
 

桜!。

 投稿者:谷口明  投稿日:2021年 3月30日(火)16時41分41秒
編集済
  皆さんのそれぞれの桜、楽しく拝見いたしました。
桜は春に一気に咲き満開とともに一斉に散ってしまうそんな風情からか日本人の精神性の象徴として古くから和歌にも謳われておりました。
新渡戸稲造も「武士道は日本の国花である桜の花に勝るとも劣らない、我が国土に根ざした花である」という文章で『武士道』の第1章を始めております。

私も今日は気温もよくセーターも脱ぎ、自宅から哲学の道、南禅寺と歩いてみました。
武士道の精神を意識することもなく、ただノンビリと。

途切れることのない満開の桜並木、まさに贅沢な散歩でした。

ちなみに「哲学の道 桜並木保存懇談会」メンバーでお手伝いもさしていただいております。
学生時代に浅野芙美子さんが「疎水を連なって流れる花筏が好き!」と言っておられたのを思い出しました。
 

奈良の山を歩く・・・三峰山Ⅱ

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2021年 3月29日(月)20時55分30秒
編集済
  九品寺は中国三国時代の魏の国に始まる官吏の登用制度、「九品中正法」に由来するものだろうか。
気になりこの寺の桜の老木を愛でに寄りました。
枝垂桜はほぼ散ってましたが、老木ザクラはまだ、なかなかの風情を保ってました。
九品からすると上品の部類か?
奈良の桜も吉野や又兵衛桜以外にも趣のある桜があります。
 
 

奈良の山を歩く・・・三峰山Ⅰ

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2021年 3月29日(月)20時30分53秒
編集済
  少し黄砂が気になる今日でしたが、榛原から旧伊勢街道に入り、三重県側からの三峰山の登山口、月出の里から三峰山を歩いてきました。
街道沿いは桜が満開、古の伊勢への旅人もこんな桜を愛でながら歩いたものか。
帰りに気になる九品寺に寄ってきました。

島@金沢さん・・・雪国ならではの活動ですね。冬の楽しみ遊びはやっぱりスキーですね。いいですね。


写真は月出の里の桜、登山口のミツマタの花、この地の始めての緑バイケイソウ
 

桜咲く 2

 投稿者:荒川 元  投稿日:2021年 3月29日(月)15時25分22秒
   桜見物に遠くまで出かけられる元気を羨ましく思います、近くの京都府立植物園
と加茂川の境に 半木の道が設けてあり この間に紅垂れ桜が満開になっています。
 花見の見物客数も少なく 密の状態もなく愉しんでいます。
 東京・大阪・東北の周辺の感染が政府の見込みを越えて拡大しています。何故か
要は真嗣に危機管理の出来る人達がいないと云う事かも?
 迷走し続ける新型コロナ対策
 数百億円がムダになった アベノマスク
 機能していない接触確認アプリCOCOA
 タイミング悪い Go to travel、緊急事態宣言発令と解除
 等々
ワクチン接種期間や順番・場所不明等 政府高官や高給取り達は 何をしている
のか? 日本人は世界の笑いものになっているのでは? そろそろ日本国民は現政権に
愛想を尽かし始めているかも?
 

軽いフットワークが羨ましい

 投稿者:沼田成一郎  投稿日:2021年 3月28日(日)14時26分6秒
編集済
  小笹さんは朝が早いんだね。【桜のトンネル】では、6時過ぎには嵐電に乗ってるんだ。また、その日にツーカーと反応のいい愛妻を同伴しての【水郷巡り】とは羨ましい。行動力は、若いものに負けていない。
ワタシは、午前8時過ぎに起床する習慣が付いてしまつた。今朝も門柱脇に咲いた春の沈丁花(ジンチョウゲ)の香りで起こされた。三大香木の一つであり、夏は梔子(クチナシ)、秋は金木犀(キンモクセイ)と云われる。因みに沈丁花の花言葉は、栄光や勝利だ。  でも小笹さん、コロナ感染には気を付けて下さいよ。昨日の東京都では、直近の1週間の1日平均343人を上回り430人の感染者が出た。年令別の内訳では、20代と30代にて42%を占めている。80代、90代の合計は6.2%だ。今は京都でも若者たちが、コンビニで大量のビールなどを仕入れて桜の咲く鴨川で騒いでいる。若者たちの接近には注意して欲しいよ。京都の感染者が比較的に少ないのは、大阪のミナミやキタや東京都の歌舞伎町、札幌のススキノに比べて、繁華街の規模が小さいことや府民が観光客の来る地域を避けていることらしい。      今、気になる国際的事件は3月23日にスエズ運河で砂嵐に遭い、日本の四国の城栄汽船のコンテナ船(全長400米、全幅60米)が座礁し、運河を塞いでしまつたことだ。運河の入り口には、約150隻の待機している。1日1兆円規模の経済損失を発生するとの由。賠償責任は、コンテナ船運行責任の企業か、所有者の正栄汽船かと座礁の解決がまだなのに、数百万ドル以上の請求の行方が問題になつている。外交下手の日本なので、交渉力が気になる。
 

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