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桜のトンネル

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2021年 3月28日(日)05時05分55秒
  花粉が強烈に舞い散る中を、早朝から嵐電「桜のトンネル」の撮影に行ってきました。
宇多野駅から鳴滝駅の間の線路わきに桜が満開に近い状態で開花しています。
最寄りの龍安寺駅から午前6時12分の始発に乗り鳴滝駅で下車。
そこからベストポジションを探して線路周辺の場所を探索。
過去何度か行っているが、ここ数年カメラマンの撮影が増えて、中には線路わきまで侵入してくるので、
最近は電鉄側が近寄れないように防御柵を張り巡らしていました。
その為に場所探しに往生しましたわ(笑)

早朝6時に家を出て、午前7時15分に帰宅しました。
 

元気なDASCOBの仲間

 投稿者:沼田成一郎  投稿日:2021年 3月24日(水)12時43分31秒
  DASCOBを代表する元気印のスキーヤー姿の島さんだ。そのタフさがリフトの4時間券やTKNANBO1日券に窺われるよ。これからも元気溢れる姿を投稿して欲しいな。       鈴木さんの「晴天下ゴルフに遊ぶ」では喜寿の2人が、打てば響く様な心から理解しあえる心友としての交流を50年以上に亘って続いていることが判る素敵な人生だと思う。       ワタシにも1人の親友が居る。小学5年からの友だから鈴木さんと谷口さんより長い仲だ。若い頃、東京の病院に勤務していた彼の結婚式に出席し、司会役を果たした思い出がある。今も現役の医学博士であり、広島の病院の先生だ。長男が亡くなった時も遠路にかかわらず葬儀のある千葉県まで来てくれた。家族ぐるみの付き合いをしている。             「桜咲く」の荒川さんの投稿も新鮮だ。植物園に沿ってある半木の道の紅しだれ桜が咲いたと云う情報に驚いた。毎年、4月10日過ぎてから咲くと云うのに、出町柳から北大路橋間の吉野桜が咲いてから咲くのに早すぎる。加えてボケ(木瓜)の花が美しい。家紋にもなり、好きな花だ。挿し木で育てた花という由、匠な植木職人技もお持ちだね。花言葉は、先駆者、指導者、熱情など、いつも政治の不甲斐なさには苦言を呈しておられるが、今後も先導する提言を頼みます。                    3月21日付けの谷口さんの「寸思、寸考」では、持ち帰った鹿の角は台座に収め先祖代々に伝わる豪華な置き物になつている。山男でありながら俳人でもあり、器用に大工仕事もする、まさに大黒柱の人だと感心する。     佐々木さんの「また地震です」は、怖い報告だ。3月20日に宮城県を震源とするM7.2が発生、2月13日にも宮城県沖にM7.3、最大震度6と云う地震が発生した。2011年に発生した東日本大震災はM9.0と云う巨大地震だつたので、まだ地殻変動があり10数年は余震が続くそうだ。この1年間も震度4.0以上の地震が、月に11.5回もあったとのこと。佐々木さん、いつも心の準備が要りますね。頑張って下さい。


 

コロナ禍の中のスキーシーズン

 投稿者:島 智一  投稿日:2021年 3月23日(火)22時20分18秒
  島@金沢です。桜の開花情報も飛び交う季節になりましたが、私は先週までスキーに出かけていました。先シーズンは雪不足と私自身の体調不良により滑走日数ゼロでしたが、今シーズンは、いにしえの自分の滑りを取り戻そうとして、エンジン全開で地元スキークラブの練習会や自主練習のためにスキー場に出かけました。(私のホームゲレンデは富山県のイオックスアローザスキー場です。自宅から45分です。)気が付けば15日間もスキーをしていて、恐らくDASCの現役時代を除き、社会人になって一番滑ったシーズンだったのではないかと思います。クラブの運営では、コロナ対策を万全にしながら、スキー場でもマスクをして・・・という形で細心の注意をしながらのシーズンでした。シーズン中、日帰りで八方までは出かけましたが、残念ながら岩岳で滑ることはできませんでした。岩岳OB合宿もコロナの影響で直前にキャンセルしてしまい、とても残念でした。来シーズンこそ岩岳合宿でOB諸氏とご一緒できる日を楽しみにしています。今シーズンは積雪も多く、各スキー場も営業終了予定日まで営業できたようです。来シーズンも積雪十分で、マスクなしで滑れることを願っております。金沢のシニアスキーヤからのご報告でした。

 

晴天を衝きゴルフに遊ぶ

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2021年 3月23日(火)20時22分29秒
編集済
  50数年来の友、谷口さんと奈良柳生の里にて恒例となってきたゴルフに競いました。喜寿を迎えようとしている二人のこと、こんな遊びがいつまで出来ることやら。
これまではとても太刀打ちできなかった小生ですが、最近は何とかスクラッチで競うことができ、ゴルフプレイがより面白くなっています。
健康に元気で、いつまでも続けたいものだと思います。

荒川さんの賀茂川の桜いいですね。私も近々、どこか奈良の桜を投稿したいと思います。

仙台の佐々木さんはご難続きですが、今度は東北の桜をぜひ見せてください。
 

桜咲く 1

 投稿者:荒川 元  投稿日:2021年 3月23日(火)17時29分7秒
  緊急事態宣言中断(?) 途端に感染者数拡大の新聞、TV報道が目立つ様になって
きました。今迄自粛、自粛で欲求不満に満ちていましたが 変異性コロナの怖さ
を知って 改めて自粛へ!   とは云え人混みの少ない 自宅近くの鴨川の堤防
まで 桜見物に出かけました。今週末が見頃かな?  この後 対岸の半木の道の
紅しだれが満開に!
  折角ですので 写真貼付けに! 最初は自宅のボケの花です。挿し木より育てた
花です。次は堤防の桜です。その次は賀茂街道越しに比叡山を狙っています。
 

寸思、寸考。

 投稿者:谷口明  投稿日:2021年 3月21日(日)16時59分9秒
編集済
  佐々木さん、宮城はコロナ感染拡大と度重なる大きな余震と大変ですが佐々木家に被害は焼酎の目溢れ程度でなによりでした。

先の沼田様の投稿に「最愛の奥さんと …」と書き込んで頂きふと思い込んでしまいました。
もっとも写真の穂高へ登ったのは若い時でもなく65歳でしたし、結婚も見合いであり愛し合ってプロポーズしたわけでもなしで、何だろうと?

いつだったか、このホームページで「愚妻」についてのやり取りがあったように思います。
私も家内のことを謙譲とは言え愚妻と語るには礼を失っするし、と言って愛妻と語るほど落語でもなし。

ただ感謝の気持ちは持っております。    先に旅立つ状態になった時には手を取って気持ちは言葉で伝えたいものです。
あらためて家内とのことを思い詰めてみる機会を与えてくださった沼田さんには御礼です。

日頃は互いの趣味に干渉せず別棟で過ごす別居生活です。
昨日も持って帰った鹿の角の台座作りに一人で半日やり過ごしました。

 

自粛生活3

 投稿者:荒川 元  投稿日:2021年 3月21日(日)11時30分41秒
   昨夕刻の地震は 東北の人々に恐怖を与え、津波による被害がなかったことに
安堵した次第です。自然の怒りに 人間はなすすべもないことを認識しました。
 本日でコロナ感染緊急事態宣言が中断され 感染者数が増大してなか政府は
何を考えているのか? 国民も辛抱出来ず 人混みや飲食を伴う夜の繁華街に
繰り出し 2週間後の感染拡大を心配しています。菅総理は散髪中とかで 官邸
に寄らず そのまま帰宅。ここにも危機意識の欠如が観て取れます。
 政府は 国民に自助を求めるのみで 毎日感染者数のみの発表を愉しんでいる
かの様に思います。要は今日まで何の具体的な対策もなく ただただ言葉遊びを
しているかに思います。
 今朝の新聞(読売)に 感染対策の提言がなされていましたが 感染後の治療方法
の提言はなく 感染すれば宝くじに当たったと思えという印象でした。
 数種類の治療薬がありますが 何故か厚労省は 未だに認可していません!
  昨年 元首相の安倍氏推薦のアビガンは 治験結果効果が認められませんでした
が ノーベル医学賞受賞した大村博士発見の 疥癬特効薬イベルメクチンは重症者
に効果あることが 米国、東南アジア各国で認められているにかかわらず 今だ
国内では厚労省は検証しようとはしていません! 何故か? 薬価が安く 製薬会社等
の圧力? 飲み薬故自宅療養もし易く 医療逼迫防止にも繋がると思いますが・・・
 ワクチン注射も 突然医師会長がかかり付け医師対応に変更要求したりして
現場は混乱しています。利権がらみでないことを願っています。
 

また地震です

 投稿者:佐々木和夫  投稿日:2021年 3月21日(日)00時38分32秒
  2月に続きまた強い揺れ、M7.2はおっきいです。
夕飯を食べようとしてた時でした。
被害は焼酎のお湯わりが半分こぼれただけでしたが
これも10年前の余震でしょうか?

宮城県はコロナの感染者が急増して非常事態宣言をだして
さらにこの地震といい加減にして・・と言いたいのですが。
 

1,995年3月20日、東京メトロ地下鉄サリン事件

 投稿者:沼田成一郎  投稿日:2021年 3月20日(土)23時17分7秒
  最近、私に笑いがないと云う。笑えよ笑えと、家内に口喧しく云われる。そうならばと奥の手を出す。小笹さんが、昨年9月頃にDASCOBの皆んなにくれた川柳を引っ張り出すのだ。【3時間 待って病名 加齢です】、【目覚まし ベルはまだかと起きて待つ】、【改札を 通れずよく見りゃ 診察券】など思わずニヤッとしてしまう。家内も幾度も見ながら、今でもフツフと笑い出す。それで私も作った。「アイウエオ はっきり云えと 妻は叫ぶ」 、お笑いの形は難しい。笑いは足し算では出来ないし、真面目に真っ直ぐに言葉を積み上げても笑いのある川柳は生まれない。あらためて小笹さんの川柳の達人の域に敬意を表する次第だ。   さて今日は、26年前の東京地下鉄の日比谷線などが乗り入れする霞ヶ関駅で、世界でも稀に見る化学兵器(神経ガス)を利用した無差別テロ事件が発生した、(死者14人、負傷者6300人の被害となり、英誌は東京サリンアタックと報道)。
ちょうどこの日は、私が初めて埼玉県の東にある幸手市の印刷会社へ工場管理のコンサルタントとして初出勤の日だったので、このサリン事件は忘れない。現役時代は、東京の小学館、集英社や毎日新聞社、京都では電通やデザイン学院、そして京都写真家協会(コマーシャルフォトに携わる写真家45人により創立)などに、「写真と印刷」のテーマで話してきたが、今までの肩書もなしにコンサルタントとして、この会社とともに成長していくのだと思うと緊張した。結局、埼玉(さいたま市には次男一家が住む)には5年間、月2 回のペースで通った。
 

自粛生活2

 投稿者:荒川 元  投稿日:2021年 3月19日(金)14時53分14秒
   すみません! 先ほどの写真間違えて 円山公園の桜が 先斗町の桜(芸者)に
なっていました。変更します。
 現役時代 接待に芸者や舞妓さんを侍らせて 一時の桃源郷を愉しんだ思い出
に浸りました。
 

自粛生活1

 投稿者:荒川 元  投稿日:2021年 3月19日(金)14時37分26秒
   華々しく緊急事態宣言を発令 経済優先で国民に我慢を強いたが 少し感染者数
減少すれど目立った成果なし。なんとなく21日で宣言期間終了。日本のリーダー達
の危機意識欠如のみ目立つ。また菅総理の出身母体である 総務省の接待ボケには
国民が愛想を付けたのでは?
  この様な状態で 日本国の舵取りを菅総理に任せて良いのか? 内閣解散の動きが
出て来ました. 番頭には運営を任せられないと・・・
 昨日 春の彼岸のお墓参りに出かけました。帰路円山公園に立寄り 祇園の桜に
敬意を表してきました。この桜は仙台桜の分かれで 桜守である15代佐野藤ェ門の
寄贈によるもので 現在のは16代佐野藤ェ門の寄贈に寄るものです。
 下記に写真付与しておきます。来週初め頃 満開では?
  更に祇園石段下から四条通りを・・・人の少なさが目立ちました。
 

奈良の山を歩く・・・国見山

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2021年 3月19日(金)09時54分11秒
  昨日はあまりにもいい天気なので曾爾の山を歩いてきました。
ススキの曽爾高原側ではなく西側の屏風岩から住塚山~国見山へと縦走してきました。
心地よい春の風情でしたが、今年初めての緑は全くなしでした。
奈良は南部ほど気温が低いみたいです。

早すぎる渓流釣りの報告が続きます。気がせかされますが、まだまだ、ヤマブキが咲く頃と思いますが、昨年はそうこうしているうちに、コロナ禍で竿を出さずじまいでした。

昨日は写真の取り込みに失敗。先日の金剛山を歩いた折のオオイヌノフグリと昨日の曽爾の屏風岩を載せます。
 

回想、青春時代の真ん中を生きる

 投稿者:沼田成一郎  投稿日:2021年 3月17日(水)12時35分35秒
編集済
  団地内の造園の柳が芽を吹いた。同時に、我が家の雪柳が小さい白い5つの花弁が流れる枝一面に咲いた。花言葉は「愛らしさ」や「静かな思い」。鈴木さんの金剛山の山歩きで見つけた「猫の目草」はよく発見されたと感心する。この花言葉は「謙虚」や「誠実」だ。この掲示板は、皆さんからいろんなことを気付かされるので、ボヤボヤとしてられない。 今回も谷口さんの若い時に、最愛の奥さんとあの危険な【穂高】に登ったなどの回想の話や、また小笹さんの報告では、【フイルムを見たことがない世代】の話などに啓発された。  ちょうど1955年から1973年までの19年間は、まさに高度成長期で神武景気、岩戸景気、東京五輪景気(63?64年)、いざなみ景気と続き日本経済は年平均10%の成長があった。1968年には、GNP世界第2位に成長した。   20代後半の頃は、自宅で近所から頼まれたDP屋、押入れに設けた暗室に引伸し機を置いて、現像液と定着液を作り毎晩の様にプリントをやつたものだ。30代になり管理職になると、付合いが一変した。盆や暮には、正月しか挨拶をしてない人たちからギフトが届くのだ。富士フイルムやコニカミノルタや大日本インキや東洋インキや外注業者などから20件ほどが来るのだ。家内は驚きの毎日のようだった。大阪出張すれば、部長でもないのに機械の納入業者の接待があつた。スナックに行けば、奥へどうぞと云われ二重扉を開けると、ストリップシヨウがあった。終わると直前まで踊っていた女性が薄い上着だけを着て、お酌をしてくれるのだ。かつてあった大蔵省のノーパンしゃぶしゃぶの風景と同じかな。まるで今、騒がれている東北新社やNTTの総務省接待疑惑の様子が垣間見える。1970年頃の大学卒の初任給は4万5000円ほどであり、自分は15万円の給料であったと思う。この時に、目の明るさと同等の明るさと云われたニッコールレンズF1.2を装着したニコンを14万5000円を家内にムリを言って買って貰った。勤務先の山行きやドイツへの出張やニューヨーク旅行などに持参した、このカメラも1960年後半には軽く携帯に便利なデジカメに押され手放してしまった。  

田渕さんへ

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2021年 3月17日(水)09時56分56秒
  スマホで写真は写さないので解りません。
申し訳ないが、自分で考えてください。

岩の上に置いた魚に、周辺に目を配り、緑の葉が付いた小枝を添えたら?と思います。上部はもっとカットして、魚を置いた石をアップすれば?

清流の写真は、カメラを水面近くまで降ろし、青空を下から見上げるような構図がいいね?
 

岩魚を釣りに!

 投稿者:谷口明  投稿日:2021年 3月17日(水)09時43分33秒
編集済
  一昨日から、田淵さんに負けじとキタハチ高原に岩魚を釣りに出かけて来ました。
スキー場近くの温泉宿に素泊まりで自炊。
同行の先輩が全て手配で鰻のかば焼きをメインにしっかりと蕩児気分で呑み更けました。

翌日は5時起床、朝食も部屋で自炊。ホエーブスで調理し朝風呂に浸かり後期高齢者なれどやる気を促される。

6時過ぎに出発。いきなり支流の小さな溪を上部へ登り竿を出すが小物は釣れるが大物は釣りあがらず。
谷筋に残雪もあり未だ食いが浅く岩魚の貪欲さが無い模様。
小雨も降りだし下山。途中小さな滝の落ち込みで鹿の角を拾う。本日一番の収穫。

里は未だ梅が咲き始めた程度で山頂はかなりの積雪。
軒先を借りて昼も自炊。  キャンプに来たよう。
二歳年長の先輩とは昨年も九頭竜川の奥へ連れてもらい元気さに感服。

午後からも雨模様でやる気少沈の私を急き立て本流で竿を出す。
お陰で型の良いのも釣り上がり、急き立てて3時半にやっとこ納竿。

物事は気をしっかり持ち続けなければと教えられ帰路に着きました。




 

ありがとうございます

 投稿者:田渕誠一  投稿日:2021年 3月17日(水)09時07分25秒
  小笹巨匠ありがとうございます。

たぶんスマホの段階から回転できるのではと思います。
今後のこともありますので、研究してみます。

自分の写真を眺めてみて改めて感じました。
「色」がないと。
現場では清冽な水や冷たい空気に感情が動かされて撮りましたが、
今だ春浅い山中には色が無く、できあがった写真はのっぺりしていますね。
こういう時に小笹巨匠ならどのように工夫されるのか?
ご教示頂きたいものです。
 

田淵さんへ

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2021年 3月16日(火)20時45分24秒
  皆さんから回答が無いので・・・・
独断でパソコンに取り入れて、修正させてもらいました。
 

写真の回転?

 投稿者:田渕誠一  投稿日:2021年 3月15日(月)12時53分38秒
  先ほどスマホから初投稿しましたが、
写真の天地を直すのはどうすれば?
 

初釣り

 投稿者:田渕誠一  投稿日:2021年 3月15日(月)12時45分42秒
  某谷にて初釣り。
第一投で針が切れるし、何回投げても当たりはおろか魚影もなく、冷たい風にやる気を失い帰ろうかなと思ったらガツンと来た。20センチの元気な奴。谷口師匠の御託宣の通り、深い淵から4匹あがった。初釣りとしてはまあまあ、坊主でなくて良かった。
先輩諸兄のように、花や蝶を愛でる優雅さはまだないですが、魚に惹かれて山中の渓をひとり彷徨うと、ココロとカラダの隅々までが清らかになっていくような、そんな気分です。
 

穂高

 投稿者:谷口明  投稿日:2021年 3月13日(土)18時58分19秒
編集済
  しばらく前、佐々木さんの投稿に「OB会の夏合宿を穂高へと太田さんが連呼!」との書き込みがありました。

穂高かと何となく思っておりましたが、先日来写真の整理をしていると10年前に家内と登った写真が見つかりました。
穂高は家内とも三度登りましたが、学生時代から幾度となく通い、思い出も多く印象深い山です。

大学三年の春には、鈴木さんと涸沢に入りスキーを試みました。
幕営用具一式と食料、スキー用具を担いで涸沢まで途中二泊を要しました。
ルンゼの取り付きまで2時間の登高、滑降20分と楽しんだのかどうか。

秋には中澤氏らと涸沢にベースを設け、前穂へ直登。   北穂から涸沢岳、奥穂と縦走。

四月のまだしっかりと雪のある時期、石井氏とザイルを結び奥穂から前穂への吊尾根の縦走。
前穂からグリセードで一気に岳沢へ降ったのが印象深いです。

家内と夏道をハシゴと鎖場の連続にこんなだったかと思いふけました。



出来ればもう一度いっておきたい山です。
但し、私は涸沢止まりでスケッチなどをしながら待っておりますが?

写真1  横尾大橋     学生時代は板を繋いだ簡素な流れ橋でした。
写真2   奥穂高直下    前穂への釣り尾根。  前日からの雨も上がり視界が広がりました。


 

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