投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

  1. hotブランド (1)
  2. ■ブランド偽物<bag26>ブランド激安市場(0)
  3. ブランド激安偽物ブランドニセモノ專賣(0)
  4. ヴィトン偽物,ブランド偽物,ヴィトンコピー(0)
スレッド一覧(全4)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


かき泥棒とくやしがる猫、脚長女性

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2018年11月18日(日)20時08分12秒
編集済
  わたしも谷口さん、重野さんが歩かれたコースを、本日散策してきました。
重野さんも元気そうで何よりです。

さてさて、今日は紅葉よりも・・ズ~~と面白いものに出くわしたんですよ。
まさに俺様のもっとも好きな被写体なんです。

同伴の大奥様曰く「何を写してんの?紅葉を見に来たんやろ?」

 カラスの「かき泥棒」の現場を押さえた!
    「こら!貫太郎!動かぬ証拠を撮ったぞ!逃げても無駄だ!」

  それを見て「くそったれ!」と睨むニャン太郎

 吾輩はもっぱら脚長姉さんの追っかけ!


 

秋満喫

 投稿者:谷口 明  投稿日:2018年11月18日(日)19時29分46秒
編集済
  もう新年会の案内ですね!
忘年会のお誘いが続き気を引き締めておる最中です。

今週は秋を堪能して過ごして見ました。
同期生の重野さんを誘い東山山麓の 紅葉処の社寺仏閣を離宮から慢寿院・詩仙堂・金福寺辺りを昔話をしながらの散策.
彼は凸版印刷を退職後修学院離宮の近くに居を構えておられます。
学生時代には金閣寺の夜警のバイトをしており 、訪ねて船を出し月見をしたことなどや同期皆さんの様子等。
大塚さん体調如何でしょうか?。  彼も気にして懐かしいがっておりました。

翌日には、吉田山を越えて真如堂・黒谷 ・法然院から哲学の道と、岡崎界隈では現代美術展や能面展の鑑賞。
共に8000歩程度でした。  小笹さん1200歩も歩けたら十分ですよ。

そして今日は 締めくくりにと 、自宅から瓜生山に登り東山の稜線を比叡山まで歩いて来ました。
紅葉は少し終わりぎみでしたが、日曜日でグループ登山者やトレイルランナーさらにマウンテンバイクの皆さんの多いいこと。
仕方なく下りは、蛇ガ池から大原方面の裏道を選択しました。
流石に人にも会わず道も荒れ放題。
重なった倒木を越えると道を見失う事数回。
何とか八瀬まで下り終えた時には一息 、ホットしました。
20000歩少々でした。

写真1    スキー場跡の蛇ガ池  レストハウスの残骸も撤去されスッキリでした。
 

新年会のご案内

 投稿者:DASCOB広報委員  投稿日:2018年11月17日(土)17時42分14秒
編集済
  このHP掲示板を見ていますと、
各人の世界の中で行動的にご活躍されている方が多くて何よりです。
それ以上に多くの会員の方々の中には「俺も頑張ってるぞ!」
             あるいは「自分は今、とても辛い環境なんや!」という方も
居られるでしょう。長い人生の中の一舞台として演技をして前に歩みましょう。
もっと多くの会員各位のご投稿を常にお待ちしております。

DASCOB新年会のご案内
期日 2019年1月19日(土)
場所 京都平安ホテル
時間 午後5時
会費 5,500円

    なお出欠は1月10日までに、総務の馬場氏までご連絡ください。

 

御岳山の煙

 投稿者:仕名野完治  投稿日:2018年11月17日(土)06時18分17秒
   15日、神坂峠から富士見台(恵那トンネル)の眞上、(、1、739m)に上がって来ました。 快晴で雲一つ無く360度の展望で穂高、槍、乗鞍、御岳、中央アルプス、東に目をやると南アルプスがくっきりと北から南まで見え、同行の15名のメンバーが山名の同定でワイワイガヤガヤと賑やかなことであった。小生は、白い噴煙を上げている御岳山に目を奪われつずけたままだった。相当の高さまで上がっているので何時、又、爆発するかもと心配だった。83才で良くここまでこれて、良い景色が見れて、いい冥土の土産ができました。  

奈良の山を歩く・・・明神平

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2018年11月15日(木)18時48分27秒
  10月後半から谷口会長の頻繁な山行報告をうらやましく眺めながら、
私は「山検」に向けてまさに一夜漬けの受験勉強にいそしんでいました。
しかし11月11日の試験結果は惨憺たるものでひどい落ち込みです。
特に読図の出来が悪く集中力のなさが思い知らされます。参りました。
今日は気分転換もかねて東吉野村から台高山脈北部の明神平を歩いて来ました。
登山口あたりの山はきれいな粧いでしたが、登るにつれて葉っぱがほとんど落ち眠りに入っている様子。
そんな季節を感じながらの山行でした。

「荒川さんに叱られる」ではないですが、同大後輩の言葉「能力がないのにやる気がある政治家と能力があるのに倫理観のない官僚」が演ずる政治を高みの見物と決めこんでますが、
批判的精神はなくさないように、又、「孤独な群衆」や「愚鈍なる大衆」にならないよう最低の権利は行使していこうと思います。
 

関ヶ原

 投稿者:荒川 元  投稿日:2018年11月15日(木)17時18分12秒
   「ウオーランド」営業しているか否か不明でしたが バス内から内部観察
したところ戦国武将の人形が沢山ありましたが・・・人影はありませんでした。
 なを入口近くに すき焼きで牛肉食べ放題の店があり ここで昼食を取りました。
1時間内の制限があり 皆さん必死の形相(?)でしたが 近江、飛騨、神戸牛の選択
が出来ました、何れも少し固く、脂気少なくUSA牛だったかも?
 清龍寺徳源院はひなびた寺院で 写真に向いているのでは?  もう一度メール
します。庭園の写真です。なを現在の住職の父親が 亡くなる前 京都修学院の
曼殊院の住職だった事を伺い 美味なる煎茶を頂きました。きっかけは掛軸に私の
好きな「日々是好日」が掛けられていた為 褒めた事に寄ります。
 なを位牌堂には 幽霊の掛軸もあり 必見です。
 

荒川さんへ

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2018年11月15日(木)06時51分12秒
  おはようございます。

関ヶ原の古戦場跡に「ウォーランド」という遊園地?のようなものが今でもありましたか?
子供が小さい時ですから、何十年前に行った事があるんですが(笑)

米原の青龍寺徳源院は荒川さんお勧めなので、次回、米原に行った時に尋ねたいと思います。
二枚目の写真は米原の青龍寺徳源院ですか?
モザイク調になっているので見にくいのですが、高台から写された写真のようですね。
 

関ヶ原古戦場

 投稿者:荒川  元  投稿日:2018年11月14日(水)15時40分6秒
   昨日報告通り 元会社の連中と大型バスで上記場所の見物に出かけました。
関ヶ原古戦場跡は 西軍の石田三成の陣地(笹尾山)から 東軍の徳川家康の
陣地まで2km 程しか無く 写真で望める盆地に15万の軍勢がひしめいていた
とは信じられない程でした。
 昼食は飲酒と牛肉食べ放題のすき焼きを楽しみました。
 帰路米原の青龍寺徳源院の見物に。ここは鎌倉時代中期 近江を領していた
佐々木氏が六角氏、京極氏、高島市、大原氏に分かれましたが 京極氏は江戸
時代も大名家として続き現在にいたっています。その京極氏の菩提寺です。
 へんぴな山間にあり さすが観光客も少なく静かな寺院であり 特に庭園が
素晴らしく 機会があればDASCOBの皆さんも訪問されたら きっと心が洗われる
ものと思います。
 

同大

 投稿者:荒川 元  投稿日:2018年11月12日(月)15時24分35秒
   11月11日は同志社大學Home coming dayで 昭和38年工・電卒業生達10名にて
人生最後の今出川校舎内の見学を行いました。大学側も気を利かせてくれて現役
女子大生2名が案内してくれました。(DASCOBの現役女子大生の応募無く・・・)
 2名とも美人で しかも就職も内定しているとの事でした。一方敷地内には
殆ど立て看板なく勿論校舎内・教室内もなく 整然とした感じを受けました。
 良心館内は1F~3F迄PCが設置され 卒論等容易(コピペ?)に作成出来る態勢が
整えられ、日曜日にもかかわらず学生達が勉強していたには感心しました。
 約Ⅰ時間半かけて学内を巡り マイクロバスに乗り込みHOTELへと向かいまし
た。会合参加記念は 今治タオルの同志社マーク入りのハンカチを頂きました。
 その後宿泊先にて懇親会を開催 夜遅くまで痛飲し 学生時代の思い出に花
が咲きました。そして本日は曼殊院から詩仙堂へと見学を行いました。
 明日は元会社の連中35名で 関ヶ原古戦場巡り、寺院に紅葉狩りと松茸と近江
牛のすき焼き向かう予定です。
 

御室八十八ケ所

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2018年11月12日(月)07時55分4秒
  谷口さんとは雲泥の差ですが、我が体が着いていけません(泣)

土曜日(10日)、あまりに天気が良いので我が家から歩いて10分ほどの御室仁和寺の
裏山(成就山)に登ってきました。
登ってきました!はカッコいい言い方ですが、実際は嫁さんにも置いて行かれるような
情けないスピードでしか登れません。

特に下りに入れば全然ダメ!
足の突っ張りが効かない。ストックを持って行ったので何とかかんとか下山できましたが
自分ながら情けない状態でした。

二番目の写真の京都市内を眼下に見渡せる場所で休んでいたら、85歳の爺さんが一人で
元気に登って行かれた・・・・。ただただ眼下の仁和寺の光景を見ているしかなかった。

下山してから、仁和寺の中を通り抜け我が家まで歩けて帰れました(笑)
歩数計の表示は、17、800でした。
 

峰床山

 投稿者:谷口 明  投稿日:2018年11月11日(日)20時11分14秒
編集済
  峰床山には四方からの登山ルートが有り、それぞれに趣が有ります。
先日は浅井氏と思わぬバリエーションルートを詰めてみましたが、坊村から鎌倉山に直登しブナ林のゆったりした尾根筋。
中村から伊賀谷を遡行し八丁平を経由しての登頂。久多からオグロ谷を上り詰める等 それぞれのルートから何度かのぼりました。
三角点は広々としており登り詰めた達成感とゆったりした気分が味わえる良い山です。

家でバリエーションルートの反省を兼ねて地図を見ていると百井から大見を経て尾越からものルートに気がつきました。
昨日、早速に車で出かけ尾越の林道ゲートから先日に予定していた俵坂峠を目指して登って見ました。
さらに尾根筋を歩き展望ベンチと標識のある所まで1時間少々。
標識には峰床山まであと400m、標高差50mと有りました。比良連邦が一望でき視界の広がった所でした。
今日はここで良いかと、昼食をとり八丁平に下り無残になった湿原を横目に下山して来ました。

北山の東斜面はもう冬枯れの様子でした。

写真3  八丁平 湿原
写真2  比良山遠望
 

御苦労さんです!

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2018年11月 8日(木)20時47分16秒
編集済
  谷口さん、浅井さん
峰床山を通常のルートでアタックしないで・・・まさに浅井ルートですね。
文面を読んでいて驚きと感嘆です。
何で?年齢ですやん!二人足して145歳でしょ?(笑)

それにしても谷口さん!
昨日は「伏見」でニアミスとは・・・これも驚きです。

十石舟は乗れてないんですよ。
ちょうど昼だったので、「次は13時です!」と言われて
1時間も待ってられないので、そのまま黄桜へ向ったのですが、その時に運河沿いに3人の
水彩画を描いている人に出会っているのです。
まさか・・??その中に??
居たらすぐに判るので他の場所に居たんでしょうね?
 

錦秋の 山

 投稿者:谷口 明  投稿日:2018年11月 8日(木)20時07分14秒
編集済
  大悲山峰定寺から峰床山を目指して秋の北山を楽しんで来ました 。
浅井さんと同行で、俵坂峠 から峰床山に向かう尾根筋の登山道を予定しておりましたが、二人ずれの安心感で谷筋を 登ってみました。
地図を見ると滝が連なり 点線の道も記載ありました 。
しかし しばらく行くと道らしきものは無く朽ち果てた 木組みの階段らしき物がある程度。
三点確保で滝を高巻きしながらの岸壁沿いの道なき道。  ザイルの必要しみじみ。

何とか上り詰めたら、尾根に向かって急登の藪漕。  峰床山の頂上ほぼ直下に辿りつきたるも通常ルートの倍の所要時間。

下りも寺谷峠を経由して大回りで帰ろうとしたところ、道らしき無い尾根を地図と携帯ナビで確認しながらの歩行。
パートナーとの同行の安心感があってこそ、北山の奥深さを再認識し堪能出来ました。

錦秋の山歩きを楽しめましたこと、浅井さんに大感謝です。
 

偶然

 投稿者:谷口 明  投稿日:2018年11月 7日(水)18時37分4秒
編集済
  大石さんのおしゃる通り、後で思うと命に別状無く何よりでした。
思いついてルート変更して登りましたが、曲がり角の谷下で下山者には見えにくい場所で偶然した。
さらに、月曜日で登山者も少ない日でした。          彼は一晩谷底におられたようです。

家に帰って家内に報告すると、助ける側で良かったですねとの警告をいただきました。

体力を言って仕舞えば、大石さんより随分と暮れて居りますが急がずのんびりと登っております。
自分のペースを試して山歩きを始めてみてください。

現役に山での事故などが起きて仕舞えば、救助・捜索は無理です。 対応を悩んでおります。

小笹さん、私も今日はふしみ湊公園の疎水べりで十石ぶねの運行を見ながら酒蔵のスケッチをしておりました。
十石船に彼女と乗っておられたのでしょうね?  見かければ絵に書き込んでおりましたのに!

明日は、浅井さんが朝6時に迎えに来てくれて二人で峰床山に錦秋の秋を愛でに行って来ます。

 

小さな伏見の旅

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2018年11月 7日(水)17時26分49秒
  今日は天気も良く、仕事も休み日だったので久しぶりで伏見へ
市バス、地下鉄、近鉄を利用して片道150円、
京都市の敬老乗車証をフルに使っての旅でした。

龍馬通りを歩き、十石船に乗り・・・黄桜で食事をして、「大吟醸」を飲んできました(笑)
 

谷川会長、お疲れ様でした

 投稿者:75年度大石  投稿日:2018年11月 7日(水)13時12分52秒
  谷川会長、遭難者さんの命に別状ない段階で救出できて、良かったですね。
本当にお疲れ様でした。

私自身、自分の身を自分で守れる体力に自信が無くなってから、山には登っていません。
山が身近になるのは良いのですが、なにか、必要な物とか判断力とか体力とかないままに登っておられる方が事故になり、報道されていることが多いような気がします。
まあ、私は極端かもしれませんが・・・
 

正倉院展

 投稿者:荒川  元  投稿日:2018年11月 6日(火)20時25分43秒
編集済
   谷口会長も人助けに一役買って 良かったですね!  でも単独登山にはくれぐれ
も細心注意を払って下さい。事故等人間少し動けなくなると 絶望感に苛まれ全く
動けなくなるものです。
 小生腰痛から動けなくなりましたが 今井さんの如く手術する勇気も無く、薬と
リハビリで何とか歩行出来る様になりました。現在も投薬(血流改善薬と芍薬甘草
等)等継続しています。
 皆さんの如く山歩きは断念していますが・・・本日上記展覧会に奈良まで出かけまし
た。北大路から奈良までの直通急行で昼過ぎに入場。あまりの見学者の多さに圧倒
され おばさま達に囲まれ押し出されるが如くの見学で 又展示品は1250年の時を
経ている為 破損や字や絵が見づらく「ハズキルーペでも見えない!」と思わず
叫んでしまいました。
 印象に残った展示品は玳瑁螺鈿八角箱程度かな? 目玉の展示品が少ない印象と
奈良の国立博物館は 意外に狭いと感じました。(京都の国立博物館や美術館に
比較して・・・)
  帰路鹿と戯れ 名物の草餅やくず餅、柿の葉すしを楽しみました。そうそう
山埼屋の奈良漬けを購入して夕刻帰宅しました。
 

遭難救助

 投稿者: 谷口 明  投稿日:2018年11月 5日(月)18時25分4秒
編集済
    昨日、小屋の清美を兼ねて泊まって来ました。
今朝起きると薄曇りで山上はガスっておりましたが風も無さそうなので、錦秋の山歩きを楽しもうと出かけて見ました。

何時ものように金糞峠を目指したのですが、今日は別の道をと思い大山口から北比良峠へと登り始めました。
尾根への急な登りでしたが、40分程登った所で登山道の右側の谷下に人がしゃがんで おられました。

何をしているのかと不審に思い声をかけると返事もなく手挙げての返答も無し。
周りの様子を見ると、赤いヤッケが対崖の上の方に引っかかり靴は谷底のあらぬ場所に転がっております。

ほって置くわけにもいかないとザックを置いて何とか谷へ下りて接すると身体が震え虚ろな表情で会話も出来ずです。
手を差伝えたり引っ張ったりと登山道まで持ち上げて、ヤッケや靴を集めたり中々なり。

そんな時一人の登山者が下ってきたので事情を説明して協力を要請。
大きな怪我も無さそうで一人で歩けそうなので、下山者に任して私は登ろうかと思うと言うと彼も何か不安そう。

致し方無し、今日はこんな 日あると 登山口まで送り届けることとする。

大山口の分岐点まで 戻り、警察に連絡をして状況を伝え登山口まで同行するが後の手配は頼むと。
折り返し連絡があり、何時頃下山可能か、その人は赤いヤッケを着て背が高いかとの質問責め。

登山口まで下ってくると、パトカーに救助車に消防車も二台。

状況の聞き取りや 、私たちの身分確認と調書資料作りに大変。
昨夜から捜索願が出されていたらしい。

一人での登山は気を付けてと注意した私も一人でしたが、錦秋の山歩きはまた後日に?

思いついて登った道、そのまま通り過ぎてもよい状況、遭難者30代、協力者40歳、私73歳。
警察官も担当の何々ですと紹介も記憶に残らず、行きずりの出来事。

人生ってそんなもんですね!


 

11月8日の山歩き

 投稿者:浅井隆一  投稿日:2018年11月 5日(月)10時27分18秒
編集済
    小野谷峠から峰床山往復より計画変更して願定寺P起点の峰床山周回としました。

谷口さん参加ありがとうございます。寺谷川願定寺P起点俵坂峠峰床山寺谷峠と周回して
願定寺Pまで5時間30分のコースに3時間プラスして余裕を持って歩きましょう。
11/8日(木)谷口宅へAM6:00に伺います。
 

秋模様 II

 投稿者:谷口 明  投稿日:2018年11月 3日(土)18時16分42秒
編集済
  荒川さんの憂国のご意見の後には投稿に引け目を感じますが、今日も大文字山へ好天に誘われ山歩きを楽しんできました。
確かに広葉樹が色付き秋の風情が感じられ始めておりました。
自然の中に身を置くと世間の憂さは和らぎ、のんびりです。

冬枯れ前の紅葉の山はなんとも言えず好きです。
北山もいいでしょうね。

浅井さん、峰床山にお供さしてください。  但し、6時間の予定をもう少しペースを落としてお願いします。
 

/201