投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

  1. hotブランド (1)
  2. ■ブランド偽物<bag26>ブランド激安市場(0)
  3. ブランド激安偽物ブランドニセモノ專賣(0)
  4. ヴィトン偽物,ブランド偽物,ヴィトンコピー(0)
スレッド一覧(全4)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


峰床山、八丁平Ⅱ

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2018年11月23日(金)19時03分27秒
編集済
  50年前はうっそうとしていた峰床山の山頂はずいぶん広々となりました。
そして八丁平のササの原野も今はなく、みとうしが良くなってしまいました。
この日もこの貴重な高層湿原保存のため数人が鹿の侵入を防ぐため、フェンスを巡らす作業をしていました。
しかし、何年か後には徐々に乾燥して森林になるのでしょう。

佐々木さんへ
12月4日、天気が良ければ軽く京都北山を歩き、午後、山荘蓬莱料亭に行きたいと思います。
私は奈良から京都市内に入り、堀川どうりを北上しますので四条か二条城あたりでひろいます。
時間などは天気を見て決めましょう。5日は比良あたりを歩ければと思います。
料理と酒はお任せください。楽しみにしています。
この案に同行希望の方がありましたら大歓迎します。

http://

 

料亭蓬莱荘

 投稿者:佐々木 和夫  投稿日:2018年11月23日(金)11時13分45秒
  谷口さん、12月4日の料亭蓬莱荘に参加希望です。

前夜に関空へ着き、京都の姉のところに1泊します。
4日どこかでピックアップして頂けないでしょうか。
翌日、天気良ければどこかに登りたいのですが・・
雪はまだ降らないでしょうか。

今日こちらは山沿いの所で雪のようで、私の畑も降っているかも・・
午後から大根や白菜などを取りに行きます。


きのこ料理とジビエに期待してます。
よろしくお願いします。

 

のんびり、 ゆっくり、 気楽に

 投稿者:谷口 明  投稿日:2018年11月22日(木)19時48分4秒
編集済
  鈴木さんの投稿どおり、一昨日から山小屋で飲み語り山歩きを楽しみました。
私はこの10日余りに峰床山に3回でした。

50年来の仲間は気楽で何よりです。
85歳の仕名野氏の元気に乾杯でした。

皆にも声を掛けようとなり 、月一回料亭蓬莱荘を開こうと?
因みに一昨日の会食はすき焼にマッタケご飯、肴にエゾジカの味噌煮他とで飲み放題1700円也(一泊二食)での時価

12月は4日です。    暇な方は是非ご来店を!
ビール・焼酎は準備。 趣好の酒類は 各自持参(キープ制有り  高級酒は蒸発の危険)
予約制で8人限定(宿泊可能人数)

料理長は鈴木氏。  春の山菜料理は仕名野氏。 秋のキノコ料理は浅井氏が立候補
特別料理の注文可能。

山の楽しみ方について
浅井氏はキノコ探索と書き込まれましたが  、キョロキョロとまさに漁師山を見ずの歩き方でした。
鈴木氏はもっぱらブナ林やクヌギ林の山の風情を楽しんでおられました。

荒川さん、友人の件残念でした。  ただ、名前は重野さんですが。

 

尋ね人

 投稿者:荒川  元  投稿日:2018年11月21日(水)20時52分7秒
   谷口会長へ
 奥野氏に関する情報から 高橋氏に確認結果 相手は京大教授の奥様であった
事が判明し 人違いでした。申し訳ありませんでした。
 

京都北山を歩く・・・峰床山・八丁平

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2018年11月21日(水)20時48分47秒
  昨日から谷口山荘にお世話になり今日は会長、浅井氏と峰床山・八丁平を歩いて来ました。
7時半過ぎ一緒に歩きたかった様子の仕名野さんを残し出発。
百井峠を越え大見、尾越、の登山口へ。
ここから俵坂峠~展望台~峰床山~オグロ坂峠~六尺道~八丁平~フノ坂峠~二の谷と一周して来ました。
3人の興味はそれぞれ。浅井氏はひたすらキノコ狩りでかなりのナメコをゲットとしていました。
会長は川があるとイワナの姿を追う。
それぞれの山歩きです。天気も最高で、晩秋の楽しい山行でした。
 

奥野氏

 投稿者:荒川 元  投稿日:2018年11月21日(水)11時15分49秒
   谷口会長が奥野氏と散策された事柄がメールされましたが 先日高野で開催の
同期会の一人が 曼殊院に向かう途中 修学院離宮近くに居を構えている後輩が
いると話していました。彼は同大工電気38年卒 凸版印刷に勤務。同大オケの
OB活動をしています。名前は高橋 成嘉といいます。
 現在彼に確認中です。
 小生も大塚氏に 夜間焼損前の金閣寺の望楼に登上げて貰った事があります。

今は懐かしい思い出ですが・・・
 

かき泥棒とくやしがる猫、脚長女性

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2018年11月18日(日)20時08分12秒
編集済
  わたしも谷口さん、重野さんが歩かれたコースを、本日散策してきました。
重野さんも元気そうで何よりです。

さてさて、今日は紅葉よりも・・ズ~~と面白いものに出くわしたんですよ。
まさに俺様のもっとも好きな被写体なんです。

同伴の大奥様曰く「何を写してんの?紅葉を見に来たんやろ?」

 カラスの「かき泥棒」の現場を押さえた!
    「こら!貫太郎!動かぬ証拠を撮ったぞ!逃げても無駄だ!」

  それを見て「くそったれ!」と睨むニャン太郎

 吾輩はもっぱら脚長姉さんの追っかけ!


 

秋満喫

 投稿者:谷口 明  投稿日:2018年11月18日(日)19時29分46秒
編集済
  もう新年会の案内ですね!
忘年会のお誘いが続き気を引き締めておる最中です。

今週は秋を堪能して過ごして見ました。
同期生の重野さんを誘い東山山麓の 紅葉処の社寺仏閣を離宮から慢寿院・詩仙堂・金福寺辺りを昔話をしながらの散策.
彼は凸版印刷を退職後修学院離宮の近くに居を構えておられます。
学生時代には金閣寺の夜警のバイトをしており 、訪ねて船を出し月見をしたことなどや同期皆さんの様子等。
大塚さん体調如何でしょうか?。  彼も気にして懐かしいがっておりました。

翌日には、吉田山を越えて真如堂・黒谷 ・法然院から哲学の道と、岡崎界隈では現代美術展や能面展の鑑賞。
共に8000歩程度でした。  小笹さん1200歩も歩けたら十分ですよ。

そして今日は 締めくくりにと 、自宅から瓜生山に登り東山の稜線を比叡山まで歩いて来ました。
紅葉は少し終わりぎみでしたが、日曜日でグループ登山者やトレイルランナーさらにマウンテンバイクの皆さんの多いいこと。
仕方なく下りは、蛇ガ池から大原方面の裏道を選択しました。
流石に人にも会わず道も荒れ放題。
重なった倒木を越えると道を見失う事数回。
何とか八瀬まで下り終えた時には一息 、ホットしました。
20000歩少々でした。

写真1    スキー場跡の蛇ガ池  レストハウスの残骸も撤去されスッキリでした。
 

新年会のご案内

 投稿者:DASCOB広報委員  投稿日:2018年11月17日(土)17時42分14秒
編集済
  このHP掲示板を見ていますと、
各人の世界の中で行動的にご活躍されている方が多くて何よりです。
それ以上に多くの会員の方々の中には「俺も頑張ってるぞ!」
             あるいは「自分は今、とても辛い環境なんや!」という方も
居られるでしょう。長い人生の中の一舞台として演技をして前に歩みましょう。
もっと多くの会員各位のご投稿を常にお待ちしております。

DASCOB新年会のご案内
期日 2019年1月19日(土)
場所 京都平安ホテル
時間 午後5時
会費 5,500円

    なお出欠は1月10日までに、総務の馬場氏までご連絡ください。

 

御岳山の煙

 投稿者:仕名野完治  投稿日:2018年11月17日(土)06時18分17秒
   15日、神坂峠から富士見台(恵那トンネル)の眞上、(、1、739m)に上がって来ました。 快晴で雲一つ無く360度の展望で穂高、槍、乗鞍、御岳、中央アルプス、東に目をやると南アルプスがくっきりと北から南まで見え、同行の15名のメンバーが山名の同定でワイワイガヤガヤと賑やかなことであった。小生は、白い噴煙を上げている御岳山に目を奪われつずけたままだった。相当の高さまで上がっているので何時、又、爆発するかもと心配だった。83才で良くここまでこれて、良い景色が見れて、いい冥土の土産ができました。  

奈良の山を歩く・・・明神平

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2018年11月15日(木)18時48分27秒
  10月後半から谷口会長の頻繁な山行報告をうらやましく眺めながら、
私は「山検」に向けてまさに一夜漬けの受験勉強にいそしんでいました。
しかし11月11日の試験結果は惨憺たるものでひどい落ち込みです。
特に読図の出来が悪く集中力のなさが思い知らされます。参りました。
今日は気分転換もかねて東吉野村から台高山脈北部の明神平を歩いて来ました。
登山口あたりの山はきれいな粧いでしたが、登るにつれて葉っぱがほとんど落ち眠りに入っている様子。
そんな季節を感じながらの山行でした。

「荒川さんに叱られる」ではないですが、同大後輩の言葉「能力がないのにやる気がある政治家と能力があるのに倫理観のない官僚」が演ずる政治を高みの見物と決めこんでますが、
批判的精神はなくさないように、又、「孤独な群衆」や「愚鈍なる大衆」にならないよう最低の権利は行使していこうと思います。
 

関ヶ原

 投稿者:荒川 元  投稿日:2018年11月15日(木)17時18分12秒
   「ウオーランド」営業しているか否か不明でしたが バス内から内部観察
したところ戦国武将の人形が沢山ありましたが・・・人影はありませんでした。
 なを入口近くに すき焼きで牛肉食べ放題の店があり ここで昼食を取りました。
1時間内の制限があり 皆さん必死の形相(?)でしたが 近江、飛騨、神戸牛の選択
が出来ました、何れも少し固く、脂気少なくUSA牛だったかも?
 清龍寺徳源院はひなびた寺院で 写真に向いているのでは?  もう一度メール
します。庭園の写真です。なを現在の住職の父親が 亡くなる前 京都修学院の
曼殊院の住職だった事を伺い 美味なる煎茶を頂きました。きっかけは掛軸に私の
好きな「日々是好日」が掛けられていた為 褒めた事に寄ります。
 なを位牌堂には 幽霊の掛軸もあり 必見です。
 

荒川さんへ

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2018年11月15日(木)06時51分12秒
  おはようございます。

関ヶ原の古戦場跡に「ウォーランド」という遊園地?のようなものが今でもありましたか?
子供が小さい時ですから、何十年前に行った事があるんですが(笑)

米原の青龍寺徳源院は荒川さんお勧めなので、次回、米原に行った時に尋ねたいと思います。
二枚目の写真は米原の青龍寺徳源院ですか?
モザイク調になっているので見にくいのですが、高台から写された写真のようですね。
 

関ヶ原古戦場

 投稿者:荒川  元  投稿日:2018年11月14日(水)15時40分6秒
   昨日報告通り 元会社の連中と大型バスで上記場所の見物に出かけました。
関ヶ原古戦場跡は 西軍の石田三成の陣地(笹尾山)から 東軍の徳川家康の
陣地まで2km 程しか無く 写真で望める盆地に15万の軍勢がひしめいていた
とは信じられない程でした。
 昼食は飲酒と牛肉食べ放題のすき焼きを楽しみました。
 帰路米原の青龍寺徳源院の見物に。ここは鎌倉時代中期 近江を領していた
佐々木氏が六角氏、京極氏、高島市、大原氏に分かれましたが 京極氏は江戸
時代も大名家として続き現在にいたっています。その京極氏の菩提寺です。
 へんぴな山間にあり さすが観光客も少なく静かな寺院であり 特に庭園が
素晴らしく 機会があればDASCOBの皆さんも訪問されたら きっと心が洗われる
ものと思います。
 

同大

 投稿者:荒川 元  投稿日:2018年11月12日(月)15時24分35秒
   11月11日は同志社大學Home coming dayで 昭和38年工・電卒業生達10名にて
人生最後の今出川校舎内の見学を行いました。大学側も気を利かせてくれて現役
女子大生2名が案内してくれました。(DASCOBの現役女子大生の応募無く・・・)
 2名とも美人で しかも就職も内定しているとの事でした。一方敷地内には
殆ど立て看板なく勿論校舎内・教室内もなく 整然とした感じを受けました。
 良心館内は1F~3F迄PCが設置され 卒論等容易(コピペ?)に作成出来る態勢が
整えられ、日曜日にもかかわらず学生達が勉強していたには感心しました。
 約Ⅰ時間半かけて学内を巡り マイクロバスに乗り込みHOTELへと向かいまし
た。会合参加記念は 今治タオルの同志社マーク入りのハンカチを頂きました。
 その後宿泊先にて懇親会を開催 夜遅くまで痛飲し 学生時代の思い出に花
が咲きました。そして本日は曼殊院から詩仙堂へと見学を行いました。
 明日は元会社の連中35名で 関ヶ原古戦場巡り、寺院に紅葉狩りと松茸と近江
牛のすき焼き向かう予定です。
 

御室八十八ケ所

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2018年11月12日(月)07時55分4秒
  谷口さんとは雲泥の差ですが、我が体が着いていけません(泣)

土曜日(10日)、あまりに天気が良いので我が家から歩いて10分ほどの御室仁和寺の
裏山(成就山)に登ってきました。
登ってきました!はカッコいい言い方ですが、実際は嫁さんにも置いて行かれるような
情けないスピードでしか登れません。

特に下りに入れば全然ダメ!
足の突っ張りが効かない。ストックを持って行ったので何とかかんとか下山できましたが
自分ながら情けない状態でした。

二番目の写真の京都市内を眼下に見渡せる場所で休んでいたら、85歳の爺さんが一人で
元気に登って行かれた・・・・。ただただ眼下の仁和寺の光景を見ているしかなかった。

下山してから、仁和寺の中を通り抜け我が家まで歩けて帰れました(笑)
歩数計の表示は、17、800でした。
 

峰床山

 投稿者:谷口 明  投稿日:2018年11月11日(日)20時11分14秒
編集済
  峰床山には四方からの登山ルートが有り、それぞれに趣が有ります。
先日は浅井氏と思わぬバリエーションルートを詰めてみましたが、坊村から鎌倉山に直登しブナ林のゆったりした尾根筋。
中村から伊賀谷を遡行し八丁平を経由しての登頂。久多からオグロ谷を上り詰める等 それぞれのルートから何度かのぼりました。
三角点は広々としており登り詰めた達成感とゆったりした気分が味わえる良い山です。

家でバリエーションルートの反省を兼ねて地図を見ていると百井から大見を経て尾越からものルートに気がつきました。
昨日、早速に車で出かけ尾越の林道ゲートから先日に予定していた俵坂峠を目指して登って見ました。
さらに尾根筋を歩き展望ベンチと標識のある所まで1時間少々。
標識には峰床山まであと400m、標高差50mと有りました。比良連邦が一望でき視界の広がった所でした。
今日はここで良いかと、昼食をとり八丁平に下り無残になった湿原を横目に下山して来ました。

北山の東斜面はもう冬枯れの様子でした。

写真3  八丁平 湿原
写真2  比良山遠望
 

御苦労さんです!

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2018年11月 8日(木)20時47分16秒
編集済
  谷口さん、浅井さん
峰床山を通常のルートでアタックしないで・・・まさに浅井ルートですね。
文面を読んでいて驚きと感嘆です。
何で?年齢ですやん!二人足して145歳でしょ?(笑)

それにしても谷口さん!
昨日は「伏見」でニアミスとは・・・これも驚きです。

十石舟は乗れてないんですよ。
ちょうど昼だったので、「次は13時です!」と言われて
1時間も待ってられないので、そのまま黄桜へ向ったのですが、その時に運河沿いに3人の
水彩画を描いている人に出会っているのです。
まさか・・??その中に??
居たらすぐに判るので他の場所に居たんでしょうね?
 

錦秋の 山

 投稿者:谷口 明  投稿日:2018年11月 8日(木)20時07分14秒
編集済
  大悲山峰定寺から峰床山を目指して秋の北山を楽しんで来ました 。
浅井さんと同行で、俵坂峠 から峰床山に向かう尾根筋の登山道を予定しておりましたが、二人ずれの安心感で谷筋を 登ってみました。
地図を見ると滝が連なり 点線の道も記載ありました 。
しかし しばらく行くと道らしきものは無く朽ち果てた 木組みの階段らしき物がある程度。
三点確保で滝を高巻きしながらの岸壁沿いの道なき道。  ザイルの必要しみじみ。

何とか上り詰めたら、尾根に向かって急登の藪漕。  峰床山の頂上ほぼ直下に辿りつきたるも通常ルートの倍の所要時間。

下りも寺谷峠を経由して大回りで帰ろうとしたところ、道らしき無い尾根を地図と携帯ナビで確認しながらの歩行。
パートナーとの同行の安心感があってこそ、北山の奥深さを再認識し堪能出来ました。

錦秋の山歩きを楽しめましたこと、浅井さんに大感謝です。
 

偶然

 投稿者:谷口 明  投稿日:2018年11月 7日(水)18時37分4秒
編集済
  大石さんのおしゃる通り、後で思うと命に別状無く何よりでした。
思いついてルート変更して登りましたが、曲がり角の谷下で下山者には見えにくい場所で偶然した。
さらに、月曜日で登山者も少ない日でした。          彼は一晩谷底におられたようです。

家に帰って家内に報告すると、助ける側で良かったですねとの警告をいただきました。

体力を言って仕舞えば、大石さんより随分と暮れて居りますが急がずのんびりと登っております。
自分のペースを試して山歩きを始めてみてください。

現役に山での事故などが起きて仕舞えば、救助・捜索は無理です。 対応を悩んでおります。

小笹さん、私も今日はふしみ湊公園の疎水べりで十石ぶねの運行を見ながら酒蔵のスケッチをしておりました。
十石船に彼女と乗っておられたのでしょうね?  見かければ絵に書き込んでおりましたのに!

明日は、浅井さんが朝6時に迎えに来てくれて二人で峰床山に錦秋の秋を愛でに行って来ます。

 

/203