投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

  1. hotブランド (1)
  2. ■ブランド偽物<bag26>ブランド激安市場(0)
  3. ブランド激安偽物ブランドニセモノ專賣(0)
  4. ヴィトン偽物,ブランド偽物,ヴィトンコピー(0)
スレッド一覧(全4)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


奈良の山を歩く・・・明神平

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2019年 5月16日(木)18時27分19秒
編集済
  五月晴れが続きます。新緑の山歩きには最高の時です。
今日は台高山脈北部の明神平をめざし三重県側から奥山谷を遡りました。
途中、本格的な装いの釣り人が降りてきて言うには、水量が少なくて釣果は良くない、
この先、最近、クマが出ているので気を付けてとのこと、
ゆえ早々に八合目付近の川筋に降り、おにぎりを食べ下山しました。
京都は雅の世界、対照的に山、川の投稿もあり、それぞれの持ち味が出ていてホームページが楽しめます。
 

荒川さん!探してたんですよ!

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年 5月15日(水)20時05分21秒
編集済
  今日は、京都の三大祭りのひとつ「葵祭」。
朝一番は御所で撮影。
午後は3時ごろに鴨川の堤で。
何にげなくスマホで「DASCOBのBOX」を見たら、荒川さんが来る!と。
荒川さんのポジションはだいたい見当がつくので、行列が来るまでに探しに行ったのですが
会えなかった。

いまごろ「鯖寿司」と「日本酒」で上機嫌なんでしょうね。
それにしても、3枚目の下から見上げるような構図、いいですね。
 

葵祭

 投稿者:荒川 元  投稿日:2019年 5月15日(水)16時41分13秒
   自宅から徒歩3分程の鴨川街道を 平安時代の装束に身を包んだ約500名、馬40頭、
牛車2台等が粛々と 下鴨→上賀茂神社まで巡行(出発は御所)して行きました。全ての
行列には双葉葵を桂の小枝に刺して飾ることから 葵祭の名前がつきました。
毎年見学していますが 若い男性の身体は 細身でなよなよしているのが目立ちま
した。もっとも調度品を持つ白丁役が集まらない事も 理解出来ました。なを女性は
白厚化粧とふくよかとしており 甲乙は付けがたいものでした。
 祭の写真を貼付けておきますのでご鑑賞あれ!
  今晩の夕食は 花折街道の鯖寿司と日本酒を愉しむ予定です。
 

暇な時は一人で^_^

 投稿者:谷口 明  投稿日:2019年 5月15日(水)16時35分48秒
  何とも暇ができ山小屋へでもと出かけてみました。

先日の田渕さんの奮闘記にお答えしなければと案内を予定している所へ試し釣りに?。
小さな溪筋ですが、落ち込み毎に釣れ挙句ビワマスらしき29㎝の大物まであがりました。
岩魚やアマゴのマークがなく、何でこんな所にと疑問のまま?

田渕さんの感動も置いておかなければと切り上げて小屋に帰りました。

今小屋辺り、仕名野邸の庭の石楠花が満開です。
その後ろの東屋が完成して2年、皆んなが完成祝いのBBQはまだなのかとこちらも疑問のまま?

因みに先回と今回の釣果は山小屋の冷蔵庫で冷凍中。
次回蓬莱亭は岩魚尽くし、是非のご参加を!??
6月15日を予定しております。

 

警察より

 投稿者:荒川 元  投稿日:2019年 5月15日(水)10時58分32秒
   先日突然北警察署より電話あり。年号変更に伴う詐欺対策、高齢者の交通事故抑制
等々の連絡と困り事相談の受付などの連絡がありました。2~3ケ月ほど前に 設置して
いる監視カメラの調査があり これとも関係しているのかも知れません。
 多分自宅周辺でなにがしかの事件が発生した場合 リレー方式で容疑者追跡用に
活用されるのでは?
  本日は「葵祭」が施行され 自宅近くの鴨川の堤防を行くため写真撮影をと思って
おります。
 

海なし県に「離島」

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年 5月14日(火)10時03分20秒
  毎日暇なので何をしようか考えていた。
山は登れなくなったので、趣味の写真を中心に行動する今日この頃です

大きくは国内でも注目されてるところがいいな~あと(笑)
ぐ~んと絞り込んで・・・近畿圏がいいなぁ~~

そんなことを考えてる中で・・ありました!

琵琶湖に浮かぶ島で人が住んでいる所があるんです。
学術的にはかなり注目されてるところだそうです
淡水の湖沼の中の島に人が住んでいるのは世界中でも珍しいところだそうです。

ここなら行ける!
近江八幡国民休暇村近くの堀切港から「沖島通船」で島に渡る。
ネットで沖島通船の時刻表を調べて、10時15分の船に乗るべく時間を逆算して
家を大奥さん同伴で8時半に出る。
長命寺あたりで10時。「やばいなぁ~」と思いつつ港に着いたら・・・
なんと、乗るべき10時15分の船が岸壁を離れていく・・・(泣)

次は2時間待ちの12時15分。
こんな所で2時間も待ってられないので、近くの国民休暇村へ行きました。
ロビーでコーヒーを飲んで夫婦で雑談。
湖岸に出て大奥が作ってきてくれた弁当を食べ、時間を調整。

12時15分の船で沖島へ
此処は湖なのに、風景は全く海の漁村を感じさせられます。
目に飛び込んでくる世界は、タイムスリップした世界だ。

「いつの時代ですか?」と思わず聞きたくなるほど郷愁にかられる景色が現れたんです。
車もバイクも無い。あるのは自転車、特に荷物を運ぶための三輪自転車が多い。
それと手押し車。
今ではなかなか見ることが出来なくなった「昔の風景」が至る所に残っています。

路地の奥には何があるのかな?と思いながら歩いて行くのは、本当に楽しいです。

2時間もあればゆっくり島の中を回れます。
我々は14時に港を出る船に乗り沖島を後にしました。

次回は一人で時間を制限せずに「ゆっくり」回ってみます。
下の写真は、桟橋で船を待つ島に帰る島民の方々です。
 

いいっすね(小笹さんへ)

 投稿者:大石博司  投稿日:2019年 5月13日(月)19時56分0秒
   小笹さんの息子さんも登り始められましたか。

 私も息子にザックを譲ってあげようかと思ったら、大きいのはつい先日断捨離してしまったところでした・・・^^;

 現在は25リットルのしかありません・・・
 

渓流釣り

 投稿者:谷口 明  投稿日:2019年 5月13日(月)17時06分1秒
編集済
  私も12日、峰床山から八丁平に降り八丁から流れ出る川瀬の辺りで昼食前に竿を出して見ました。

当たりは2回ほど感じましたが釣りあがらず、浅い流れの緩やかな所に数匹の魚影を見つけ餌を流してみましたが寄り付きもしませんでした。
早朝の竿出しが正解かと早々と納竿しました。

今の時期、落ち込みよりも流れのある瀬にいるようです。
イン谷は溪様はいいのですが皆んなが入渓しているのでしょうかね?

次回は山小屋の上部を案内しますので是非。

比良は広いです、溪も無数に有ります。
釣れなくても雰囲気を感じられるだけでも楽しいものです。
 

神爾の滝釣行

 投稿者:田渕誠一  投稿日:2019年 5月13日(月)12時34分10秒
編集済
  4月末、谷口師匠にご指導いただき初の汁谷釣行でアマゴ3匹釣り上げました。
「おいしいわあ」と家族にも後押しされ、気分を良くした私は前のめりに。

土曜日の役員会で飲み帰宅後も飲んで寝るのは遅くなりましたが、
日曜は4時起床でイン谷口へ向かいました。
ものの本によると夜明け前の朝まづめが最高の時間とか。
駐車場には車の姿はなく、しめしめワシが一番乗りじゃあと、
次々に釣りあげる自分のイメージが浮かびます。

いかにも大物がいそうな淵や瀬が続き、竿を入れていきますがアタリはなし。
逆に木の枝に糸がからむ、水中の流木に針をとられる等々、
釣ってる時間よりもメンテナンスのほうが多いぐらい。
結局3時間ほど釣りあがって神爾の滝にぶちあたって終了。
その間、一度の魚信も無く、一匹の魚影もみかけませんでした。

膨らんだ妄想はあえなくしぼみ、現実の厳しさを思い知らされました。
師匠や鈴木名人の御尊顔が光り輝いて見えます。
まあ十年早いということですね。
しかしあの谷に本当に魚はいるのか?

魚は釣れませんでしたが、初めて出あった神爾の滝の美しさに感動。
ほぼ垂直に太い水の柱が岸壁を滑り落ち、
ほとんど飛沫も無く水音も小さい滝は、
しなやかで神秘的な印象を感じさせます。
なかなかの名瀑ですね。
登山道からのアプローチはできるのでしょうか?

※ガラケー写真ですので美しくないですが、一応貼っておきます。

 

爽やかな皐月晴れが続きます????

 投稿者:谷口 明  投稿日:2019年 5月12日(日)18時09分22秒
編集済
  昨日はOB 会役員の皆様、 役員会にてご意見等有難う御座いました。
お陰様で、創部記念祭並びに立山慰霊登山計画も確定しあとは皆様への案内だけとなりました。
担当役員の皆様には文書作成印刷を取り急ぎ、6月には発送して頂ければと考えております。

と、作業は皆様にお任せし私は皐月晴れに誘われて峰床山から八丁平をぶらついて来ました。
風も緑も気持ち良かったです。
八丁平はやっと新芽が芽吹き始めた感じです。

 

小笹さん ありがとう

 投稿者:西野 巖メール  投稿日:2019年 5月10日(金)18時45分42秒
編集済
  経年  泥水も清水にもどしてくれる川の流れのように時間こそが人のこころも復元してくれるのか・・・?  

大文字山で九輪草??

 投稿者:谷口 明  投稿日:2019年 5月10日(金)12時40分54秒
編集済
  皐月晴れの今日、大文字に登りのんびりとして来ました。

下りは少し脇道を探索気分で歩いていると小さな谷の縁に九輪草を見つけました。
こんな所にと驚きと同時に秘密の場所を見つけたようで楽しくなりました。
ささやかな発見でした。

銀閣寺参道まで戻り八ツ橋の年配の売り子さんに声をかけられて、立ち話をすると西尾先輩の奥さんでした。

座ってお茶を頂き小芝氏、八木氏、山本氏のご逝去はご存知なく仕名野さんや西野さんの様子などを聞かれました。


 

息子が山に目覚める

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年 5月 8日(水)21時17分30秒
編集済
  長男(48歳)が最近、とみに山に行くようになった。
今回の連休も愛宕、蓬莱山と・・・4月は伊吹山

想えば・・・昨年「登山靴サイズが合ったら、俺が使うわ!」と。
        「大きめのザックあるか?」と。

大学時代の友人と近隣の山行きを楽しんでいるようです。

大石さんの息子さんのように、本格的に登りだすか?未定だ(笑)
 

奈良の山を歩く・・・葛城山

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2019年 5月 8日(水)18時48分14秒
  五月晴れの日、この時期恒例の葛城山、ツツジを訪ねました。
昨年は散り始め、しかし今日は五分咲きというところ。なかなかドンピシャとはいきません。
山頂はまだ蕾でしたが登山道はミズナラの新緑を背景にきれいな山ツツジが見られました。

大石さんの息子さんの蝶ヶ岳登山の投稿、うらやましく見ました。
この時期の槍・穂の絶景、迫力がありますね。
50年前の夏、同志社高校山岳部の付き添いで上高地→徳沢→蝶ヶ岳→常念→大天井→燕と縦走したことを思い出しました。
私の最後のテント生活による本格的な山行でした。
 

西野さんへ

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年 5月 8日(水)09時28分22秒
編集済
  私は、14年前に自分の息子を亡くした悲しみや想い出から抜け出せるのに
5年近くかかりました。
私の経験から言わせて頂くのですが、奥様の亡くなられた悲しみ、数々の想い出から
解放される「薬」はありません。
良薬は「時間」だけです。

無理に忘れようとせず、時を流れるままに過ごしてください。

安藤さんの回復ぶりには私も写真を見て驚きました。
エールを送っておきました。
 

驚き

 投稿者:西野 巖メール  投稿日:2019年 5月 7日(火)16時43分22秒
編集済
  妻を亡くしてから・・やる気をなくしてしまい・・・無気力な毎日を過ごしており・・
今日久しぶりにDASCOBのBOXを覗いたところ・・安藤さんの元気な姿を見て〝驚き”ました。
妻はあんなに毎日車を乗り回して久世西とか洛西の老人ホームにコーラスに行ったり・・イトマンスイミングへも毎週行ってバタフライも何でもできる・・とニコニコしていたのに今はもう居ない・・ロームシアター・コンサートホールで今日は発表会とか言って・・はりきっていたのに今はもういない・・・・・
ベットに横たわっておられた安藤さんの姿を見て・・もう長くはないんじゃないかな・・と心配したりもしておりましたのに・・・。
松川さん・藤原さん・西尾さん・英太郎さん・八木さん・小芝さん・・と先輩方が亡くなり・・・寂しく思っておりましたところ・・・元気に立っておられ、表情も明るく・・・
これはもう驚きました。  お蔭様で元気をいただきました・・・いつまでも元気で居ってください。
多くの後輩の為に・・・
 

蝶ヶ岳

 投稿者:大石博司  投稿日:2019年 5月 5日(日)21時35分30秒
  息子が友人に連れられ、12本爪のアイゼンを購入し、蝶ヶ岳に登ってきました。

お友達はなかなか安全なしっかりした計画を立てていたようで、おおいに楽しんで来たようでした。

 

比良に遊ぶ・・・汁谷、蓬莱山

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2019年 5月 5日(日)20時47分32秒
編集済
  4日は谷口会長と共に蓬莱荘からロープウェイにて打身山頂に至り、
そこからスキー場を下り汁谷の支流、ジャガ谷を蓬莱山方面に釣り上りました。
はじめは当たりもなく冬枯れの林の中に少しづつはじまる新緑に目を楽しませていました。
しかし暫くすると急に当たりだし、渓流釣り特有の魂が覚まされる感触が来ます。
ついには25センチ級の大物まで、楽しかったです。
川の周辺にはコバイケイソウの群落、冬枯れの大地に現れる「初めての緑」にうれしくなりました。
その後は蓬莱山頂上まで喘ぎながら登り返し、小女郎峠から谷を下山。
山ではまだ早春の気配を楽しんだ2日間でした。
 

京都北山を歩く・・・八丁平

 投稿者:鈴木ますお  投稿日:2019年 5月 5日(日)19時25分38秒
  5月3日、8時半に谷口会長と大原で待ち合わせ八丁平を歩いて来ました。
大原から桃井峠~大見~尾越と走り、駐車場から林道を登り詰め八丁平へと至りました。
今回の目的は高層湿原八丁平の水流が江賀谷(伊賀谷?)の左俣に至るのか、足尾谷に至るのか確認するためでした。
結果は会長の主張するとうり江賀谷が正解でした。さすが京都の人です。
高層湿原にしてはかなりの水量で流れ出ていました。
確認ついでにちょっと竿をだしアマゴが生息していることも確かめました。
 

奈良を散歩

 投稿者:小笹 剛  投稿日:2019年 5月 4日(土)11時03分24秒
  この10連休は本当に長いです。
うまくスケジュールを組んで行動しないと、時間の浪費になってしまう。

昨日(5月3日)は、天気もいいので鈴木さんのお住まいの奈良へ行ってきました。

京都市営地下鉄の奈良行き急行に乗れば、渋滞もないし1時間半、敬老乗車証を利用すれば
竹田から近鉄奈良までの料金620円で行けます。

お目当ては、春日大社の手前にあります日本で最古の植物園「万葉植物園」。
ここの「藤」が満開であるとのこと。

この時期、どこに行っても観光客で満員御礼。
この植物園も入園するのに長蛇の列。
思わず余計な計算を・・・大人一人500円。2000人で100万円かぁ~(笑)

それにしても、近鉄奈良駅から春日大社までは一方的な上り。
これが結構応えました。
つくずく自分の下半身の衰えを再確認さされました。
 

/212